オスカー・ピーターソン研究中


11月に私の通っているジャズピアノ教室の発表会があります。
今回も参加予定です!たぶん・・・。ちょっとスケジュールが微妙なのですが、たぶん出られると思います。

なのでそのために今アドリブ部分作成中。
曲はジャズのスタンダード曲です。有名な曲です。

アドリブ部分作るためにプロのアドリブフレーズを研究中。
今回はオスカー・ピーターソンを参考にしてます。
Youtubeに譜面に起こした画像があったので↓

Youtube↓↓↓





↑それの気になるところをピックアップして書き取り分析。


こんなふう。


このナインスがね〜!!シビレるよね〜!!
とか思いながら。
音符きたない(汗)


作成中のアドリブ。



さてこのコード進行、なんの曲かな!?
なんちゃって。




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2018/09/16 ジャズ Comment(0)

小さい子の譜読み


まだピアノを始めて間もない小さい子のレッスンの時。

音符を読みながら弾いて行く時に、今弾く音を指で指してあげるだけでずっと分かりやすくなります。


こんなふうに。


あんまり音符に近すぎると5線が見づらくなるので5線のじゃまをしないように。

あと、弾く時におうたの歌詞のひらがなが目に入るとそっちを読んじゃったりすることがあるので、私はわざとひらがなをついでに隠すように指で押さえます。
だって「レ」を弾く時に歌詞がみかんの「み」だったりすると、「みー!」って言いながら「レ」を弾いたりしちゃうから(笑)

小さい子は集中するのが難しいので、なるべくほかの情報を入れずに、その音符だけに意識が行くようにちょっとした手助けをしてあげるとぐっと弾きやすくなります。


一緒にリズム打ちをする時も、先生は右手で音符を指差しながら左手だけでカスタネットを叩きつつ、「タン、タタ、タン」とリズムを読みます。一度に全てを有効に使います。(笑)




「1、2、1、2」と表紙を数えながらリズムを叩く時に、8分音符の「タタ」はぐるんと線で囲んであげると「これで1個分」と目で見て分かりやすくなります。



↑それから、最初のうちはリズムの下に拍子の「1、2、3」などの数字を書いて、それを読みながらリズムを叩いたりしますが、数字を書く時にはわざと音符に数字の頭をくっつけます。はなれているよりも分かりやすくなります。


小さなことのようですが、小さい子にとってはこれらをするのとしないのとでは理解のしやすさが全然違います♪




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2018/09/07 レッスンのひと工夫 Comment(0)

先生ついついアツくなる


日々生徒のみなさんとレッスンしているとその度に、

「わ〜音符がどんどん読めるようになってるなあ!」

「おお〜、ちょっと難しいかなと思ってた宿題の曲がちゃんとできてるなあ」

「ずいぶんしっかり音が出せるようになったなあ」

「言わなくてもアーティキュレーション(音のつながり)に気をつけられるようになったなあ♪」

「強弱の幅を出せるようになったなあ」

「おお〜左右のバランス調節できてるじゃない!」

「こんななめらかに弾けるようになって表現力が付いたなあ♪」

「おっ!前にやった腕の使い方、言わなくても使えてるな!」

などなど、みなさんの成長に気付いてうれしくなることがたくさんあります。


ピアノを弾く上で身に付けていくことは本当にたくさんあります。
楽譜を読んで両手の10本の指で弾くことだけでも大変なことです。
テクニック的なこと、音楽的な内容、表現・・・。

少しずつ身に付けて行くことで表現できる世界がどんどん広がって行きます。


私が特にうれしくて感動するのは、「音質」の違いを理解して表現できるようになったなー!と感じる時ですね。

「音質」って言葉で言うとちょっとわかりづらいような気がしますが、

「やわらかい音・かたい音」
「重厚な音・軽やかな音」
「ウェットな音・ドライな音」
「あたたかく豊かな音・氷やクリスタルのような冷たく澄んだ音」
「明るくキラキラした音・暗く沈んだ音」

↑これらはどちらが良い音ということではなくて使い分けです。

そのほかに、

「曇った詰まる音・よく通る響く音」
「かすれた音・芯のあるいい音」

みたいなのは、「よくない音」と「いい音」ですね。


言葉では抽象的に聞こえますが、レッスンでそういった言葉で説明して、実際に私が弾いて音を聴かせれば「なるほど」「確かに」って感じでもう分かってくれます。

それからその弾き方を説明して一緒に練習すると「音質」を変えて弾けるようになります♪

そして曲の中で、その曲、その部分の表現のための音を出せるようになります。

ベートーヴェンの重厚な和音(「悲愴」の冒頭とか)の表現。
そうですね、「悲愴」の一楽章の冒頭は重く、暗く、絶望的な表現の音ですが、二楽章では温かみのある響きの豊かな音で弾きたいですよね。

ドビュッシーのたとえば「月の光」。
どこまでも透き通った響きで弾きたい!でも、静かだけれど決してふわふわぼんやりした音じゃなくてクリアな音にしたい。

ショパンの有名な2番のノクターン。軽やかだけれどもドライにならず、ロマンティックでなめらかで美しい響きで弾きたい。

モーツァルトのソナタの早いパッセージは、軽やかでキビキビと一粒一粒がはっきりクリアーで生き生きとした音で弾きたい!


というように、「音質」のコントロールのテクニックは曲の表現に欠かせないものです。
「音量」のコントロールは割とわかりやすいしやりやすいですが、それプラス大事なテクニックです。

音質のコントロールは具体的に言うと「打鍵スピード」と「そこにかける重さ」のコントロールになりますが、そのための指、手首、腕、上半身の使い方がそれぞれけっこう違ってきます。


そういうのをね〜、生徒のみなさんが上手になってくるとうれしいですね〜♪
「おおっ!やるなあ〜♪」って思います。
大人の方もどんどんできてきますし、子供たちもそうですねえ、ブルクミュラーの前にもギロックやプレ・インヴェンションでもそういう内容をやりますね。

特にプレ・インヴェンションでは舞曲が多いのでリズミカルな曲がたくさんあって、明るくキビキビ生き生きした音の出し方とかはさんざんやりますねえ。そしてそれと対比したなめらかな部分の表現もありますね。そういう対照的な表現はおもしろいしわかりやすいのでとてもいい練習になります。


そういうテクニックを身に付けて表現の幅が広がれば広がるほど曲は生き生きとしてくるし、音楽が楽しくなってきます♪
そして先生はついついアツくなります。(笑)

それでなくても暑いのにアツくなってごめんよ〜〜!!



ところでこのあいだね、自分用にソファーを買ったの。
こんなのを一生懸命組み立てたの。


ちょっと大変だったけどいい感じ♪


いちごちゃんも気に入ってくれて・・・♪


とっても気に入って・・・


気に入っていつもそこで寝て・・・・・


あれ・・・?


私座れなくない??(汗)





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2018/08/30 ピアノ教室日記 Comment(2)

夏のぴこ教室

いや〜暑い・・・・・今年の夏は一体なんなんだ・・・・・
毎日毎日、生きてるだけで精一杯な日々ですわ・・・

この暑い中、レッスンに通って来てくださる生徒のみなさん本当にエラいです・・・(涙)
特に大人のみなさん!!
遠くから来てくださる方もたくさんいますし、お忙しい中時間を見つけてピアノを楽しんでくださっていて、私がエネルギーをもらいます。

子供達も忙しいけど、でもなんてったって今は夏休み!!
キラキラ!!
まぶしい響きだぜ!!


なのですが先日小学2年生のYちゃんという男の子はレッスン室に入るなり、

「はあ〜〜っ、やっとゆっくりできる!」

って倒れこむもんだから笑った。(笑)

「なに言ってんの今夏休みじゃん!家で毎日ゆっくりしてるじゃん!ここゆっくりする所と違うし!(笑)」

「ゆっくりできないんだよ〜〜、ママは勉強しろって言うしおにいちゃんは遊ぼうって言うしさ〜〜」

とのこと。

「なるほどね。(笑)わかったよ、じゃあ先生がノートの宿題書いてるあいだそこでゆっくりしてていいよ」

「ふう〜〜、あ〜ずっとこうしていたい」

そっか夏休みの子供たちもそれなりに大変らしい。

しかし私毎年夏に思うことがあるのですが、子供達ってぜったい夏に身長伸びると思う。
まあみんなとだいたい一週間に一度会うわけじゃないですか。
そしたら一週間ぶりに会うと、

「うおっ!!大きくなってる!!」

って思うことが夏休み期間よくある。
子供って一週間で背が伸びるんだなあ。
それで本人に、

「今週ぜったい背が伸びたよ!!」

って言うと、

「えーわかんない。伸びてないよー」

って言うけど、先生にはわかる。そして毎年何人かそう思う。

暖かい(いや暑い)からなのか。
日照時間が長いからなのか。
それとも夏休みでよく食べよく遊びよく寝るからなのか?
だれか年間でいつ背が伸びるか統計を取ってみるとおもしろいと思うよ。


そしてこの時期になるとですね、夏休みで浮かれている子供達とはうらはらに、大人の方達はちょっとソワソワしてきます。(笑)

「先生発表会また3月ですよね」
「もうすぐホールも予約するんですよね」
「曲はもう決めた方がいいですか?」
「ほかの方はみなさんもう決めてますか?」
「この曲発表会で弾きたいんですけど・・・」

などなど、半年ほど先の発表会がみんな気になってきてます。
もう取り掛かっている方もいますし、まだこれからの方もいますし、迷い中の方もいます。
いや、けっこうやりたい曲は決まってきてるかな。大人のひとは。

どんなプログラムになるのか、私も楽しみですね〜♪


と、こんな夏のぴこ教室です。
先生も暑さに負けずピアノ弾かないと・・・ああ・・・今日もっと暗譜進めようと思ってたのに(汗)

ひどいんですよ。私ピアノさぼってると必ず怖い夢とかイヤ〜〜〜な夢見るんです。
泣きながら目が覚めたりするんです。
ひどいでしょ?(涙)
もう大人なんだからさぼったっていいじゃないかよ〜!!!
うわ〜〜ん!!!(←さぼるな)

まあ昔からなんです。ピアノのことで怖い夢とか見るの。
昔はもっと強迫観念にかられていたので(今はたのしくマイペースにやってます)、もっと見てましたね。
昔は「虫」です。
その都度違う種類のありとあらゆる虫が大群で襲ってくる夢です。
痙攣しながら目が覚めます。

病んでる。(笑)

でも今はずいぶん少なくなりました。
そして「虫」の夢はほぼ見なくなりました。
なんでかなー?と思ったら、私リアルでも虫が怖くなくなったからだと思います。

もう一人暮らしが長くなったので、虫を自分でやっつけられるようになったんですよ。
だって自分がやっつけなきゃ誰もやっつけてくれないじゃないですか。

ヤるかヤられるかですよ!!!

うち周りが自然が豊かで夏は玄関前にカブトムシがジタバタひっくり返ってるようなところなのでまあ時々家の中にも虫クンが出るのでね。あ、Gはいないです。その他の虫。


まあ虫の話はもういいか。
そんなわけで怖い夢を見ないように先生もがんばります。

しかし今日は・・・ダンスで体がもう動かん・・・今日はダンスのレッスンの日で、今日も激しかった・・・。

みんなが「先生がダンスしてるところなんて想像もつきません!」って言うので、はいよ。



ね。(笑)
先生もTシャツを着る。そしてキャップをかぶる。


そんな夏のぴこ教室です。
なんかいろいろ脱線しすぎたな。
みんななんとか夏を乗り切ろう!!
あたしか!!





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2018/08/23 ピアノ教室日記 Comment(4)

体の使い方8-b:「腕と手首を横に重心移動させながら弾く」


はい今日はお盆休みで連休ということで、久しぶりにテクニックのことについて書きたいと思います。


今日のテーマはタイトルの通り、「腕と手首を横に重心移動させながら弾く」です!


カテゴリーの「体の使い方」の項目になりますが、前回No.10まで行ったのですよ。
でもNo.8の「腕の使い方」シリーズの内容になるので、番号的には少し戻ります。


っていうかなぜこれが後回しになったかと言うとそれは、この内容がめっちゃ重要だからです!
レッスンではめちゃめちゃ出て来ます。みんなに説明してます。バッハだろうがショパンだろうがドビュッシーだろうがポップスだろうが、なんにでも使えるし使えればとても弾きやすくなるし音も変わります♪

だから生徒さんは「なんでこのこと書かないんだろう?」と思ってたかもしれません。
いや、書きたいからこそ書いたら大変になりそうで(笑)後回しにしてしまいました。

でもとにかく簡潔に、スッキリ書こうと思います。



以前にも書いたかもしれませんが、「指」は弾いていると結構自然と動くようになるんですよ。でも「腕」は意識して使うようにしないと自然とはなかなか使えるようにならないのです。

体の使い方カテゴリーの8-aの記事「上から下ろして弾く」では、腕を上下に使うことについて書きました。
今回は腕の横方向の使い方です。



指は1の指から5の指まで5本ありますね。3の指は真ん中で、1と5ははじっこですよね。

真ん中の指だとそんなに意識しなくても自然とそこに重さが乗っていますが、はじっこの1や5の指で弾く時に、そこにも同じように、同じ重さがきちんと乗るように手の重心を移動することが必要になります。


例えばわかりやすいのはちょっと幅の広いアルペジオ(分散和音)を弾くような時。

これはバッハの平均律第1巻第1番のプレリュード。(全音版)


これですね。



じゃあこの部分の右手で。



1の指で「ラ」を弾く時はこのようになります。
(あ、今ピアノのない部屋で書いているので写真はデジタルピアノで失礼します。)



5の指で1オクターブ上の「ラ」を弾く時はこのように↓なります。



1を弾く時には腕が内側に、5を弾く時には腕が外側に移動します。
そうすることによって、腕の重さが1の指から5の指に移動して、どの指の音も同じように良い音で鳴らせます。

これはたとえば、5の指、つまり小指だけでつり革につかまるとします。そして力を抜いて腕をぶら〜んとさせるとします。
そうすると腕は真ん中ではなくて肘が外側に開きますよね。そんなイメージです。(笑)



左手も同じです。
これはツェルニー30番練習曲集の第2番です。(全音版)




例えばこの部分↓。
「この部分」は茨城(南部)弁では「ここんとこし!」と言います。
ここんとこし!
ここんとこしの左手です。



5の指で「ソ」を弾く時は手首が外側に。



5の指の「ソ」は保持音なので5も押さえたままですが、1の指で「ファ」を弾く時は手首が内側に移動します。




こんなふうに「横移動」を使ってみてください。初めはわざと、大きく動かしてみてください。そして、それぞれの指にきちんと重さが乗って、それを支えられて音がきちんと鳴るポイントを探してみてください。

最初は手の動きに意識が行きますが、最終的な目的はいつでも「音」です。
どんな音を鳴らしたいか、今どんな音が鳴っているか、こうしたらどう鳴るか、こうやったらどう変わるか、必ず自分で音を意識して聴きながらたくさん試してみてください。

重さが「乗り損ねた」音は、かすれたりくもったり、そこだけ音がへこんだりします。
はじっこの1や5の音はかすれやすいですが、ほかの2や3や4の指も同じです。音形によって弾きづらい箇所で重さが乗らなければかすれたりくもったりしますね。


重さは力んで乗せる必要はなくて、指で支える自然な腕の重さのことです。
音量を出したい時には乗せる重さを増やします。


横移動する時は、上半身まで動かすとバタつくし細かい部分や早い動きに対応できないので、上半身は安定させて肩から先、肩の関節、肘、手首を左右に自由に、柔軟に使うようにします。

腕や手首は柔軟でなければいけませんが、腕の角度が変わる分、指の支えはしっかりしなくてはいけません。
そして指先の支えはかなりしっかりと支えて、腕と手首は良いポジションに常に移動しますが、では指の動きはというとしっかり支えつつも固めるのではなく、一つ一つの鍵盤を「つかむ」ようにして弾きます。

「つかむ」ように、つまり指の関節も使うということです。
そうすることで微調整がきいて次の音へのいろんな「幅」に対応できますし音量の調整などもできます。


今はわかりやすく幅の広いアルペジオを例にしましたが、例えば隣の音に移動して行く音階のような動きでも、和音を弾く時でも、常に重心の移動はしながら弾くことが大事です。
つまり、どんな音形でもその音がきちんと鳴らせるポジションに常に手や腕を持って行って弾くようにするということです。

横の動きの大きさはその音形や、または弾く人の手の大きさなどによっても変わりますが、例えば見た目に大きく横に移動しないで弾くような場合でも、手の中で重心は常に移動します。それぞれの指に載せ替えて弾きます。


この「横移動」というか、手首を使うテクニックというのは音大に入る前にも入ってからもさんざん、さんざんやりましたねえ。
とくに私のように体の大きくない女性などは腕の重さをいうものをできる限り有効に使っていかないとなかなかこの大きな楽器を弾きこなせないのですね。



うーんやっぱりちょっと長くなってしまったかな。(汗)
うまく伝わるといいなあ。




♪ 体の使い方 ♪
   その1:「姿勢」
   その2:「手のフォーム」
   その3:「親指」
   その4:「タッチ」
   その5:「和音をそろえる」
   その6:「アクセントの鳴らし方」
   その7:「音階をきれいに弾く」
   その8:「腕を使って弾く」
   その8-a:「上から下ろして弾く」
   その9:「無駄な力を抜く」
   その10:「なめらかに弾く」



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2018/08/14 体の使い方 Comment(0)

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ますますピアノがおもしろくなってきた今日この頃。
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ジャズピアノも勉強中。千葉県のA先生にレッスンして頂いてます。
 
 
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