茨城県土浦市 *** picopico diary *** ピアノ教室ブログ

茨城県土浦市にあるピアノ教室の先生、ぴこの日記です。 子供も大人も楽しくレッスン♪ピアノ上達のヒントや教材情報、発表会対策も!
HOME  >  表現のテクニック
[1]  [2

表現のテクニック:その6「和音になっているメロディーを浮き立たせて弾く」 


右手のメロディーが和音になってることってよくありますよね。
そしてその和音の一番上の音、トップの音がメロディーの音で、下の音はそのハーモニーになるわけですね。

和音になっているメロディーを弾く時、和音の中のバランスを調整して、トップのメロディーの音を浮き立たせて弾きたい。

昨日大人のお姉さん、Nちゃんのレッスンでその場面がありました。


「和音の上の音を浮き立たせて聴かせたいという時、トップの音を大きく出して下の音を下げるという『音量の差をつける』という要素と、トップの音をくっきりとさせるという『音質を変える』という要素があるよ。

具体的に説明すると、『重さ』と、あとは『打鍵スピード』。この2つのコンビネーションを使う。

どちらかだけっていうことでもないんだけど、その時に応じて2つのミックスだね。

音量差をつけるには、トップの音に重さを多く乗せて、下のハーモニーの音は一番下まで押さないくらいのイメージで軽く弾く。最初やりづらいけど、ちょっと極端に差をつけて練習すると慣れてきて調節できるようになるよ♪

トップの音をくっきりさせるには打鍵スピードを意識する。その時大事なのはこの指先。ここの関節が硬くないとダメ。ここがやわらかいとクッションになってスピードが落ちちゃうんだ。音がソフトになっちゃう。

pやppの部分で、音量は出したくないんだけどトップのメロディーの音だけポーンと浮き立たせてきれいに響かせたい時は、重さをかけないで、でも硬く支えた指先でかるく、スピードを乗せて弾くと・・・ね?きれいに浮き立つでしょ?」

「おおお〜〜・・・!」

「で、音量を出したいこっちの部分では、それに重さをプラスするとほら♪ グッと音量感が出るでしょ」

「おおお〜〜〜、ほんとですねえ!」

と、その違いを表現することができます♪

Nちゃんも最初は「む、難しいですね!」と言っていましたが、何度か練習しているうちにレッスンの間でもだんだんコツをつかめてきました♪


ということで、和音になっているメロディーを出したい場合、『重さ』と『打鍵スピード』、この2つをうまく使って、ピアノのところでもフォルテのところでも美しく浮き立たせて弾いてください♪


 ♪ カテゴリー「表現のテクニック」 ♪
  その1「基本編」
  その2「聴き分ける」
  その3「ペダル」
  その4「転調」
  その5「いい音で鳴らす」




こちらいちご専用ベッドです☆


いちご用枕もあるよ↑





♪茨城県土浦市のピアノ教室♪
ぴこ教室ホームページ→
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 茨城県情報へ


表現のテクニック:その5「いい音で鳴らす」 


私はレッスンで「いい音」という言葉をよく使います♪

「このキレイなメロディーをもっと『いい音』で弾こうよ!」
「5の指の音がかすれ気味だから『いい音』になるように重心を5に乗せよう」
「ここはフォルテだけどただ『強い』んじゃなくて豊かな『いい音』にしよう」

ピアノは管楽器や弦楽器と違って鍵盤を押せばとりあえず音は鳴らせますが、やはり「いい音」と「そうでない音」とは大きな違いがあります。

「同じピアノなのに先生が弾くと音が違いますね!」と言われたりしますが、やはりコツがあります。


大人でピアノを始めたTくんというお兄さんのある時のレッスンで、

「じゃあ一通り譜読み出来たところで、この曲とりあえず、一つ一つの音を全部フォルテで鳴らして弾いて行こう!」

と言うと、

「え、でもこの曲静かな曲ですよね?なんかイメージが違う気がしますけど・・・」

と戸惑っていました。


「そう!最終的には静かでキレイな表現にして行くけど、まずは『いい音』にするために『鳴らす』練習をして行こう。」

「『鳴らす』ですか?」

Tくんは家では電子ピアノということもあってこの時はまだちゃんと鳴らせていませんでした。


そして学生の時はずっと野球を本格的にやっていたというTくんに、

「そう、ピアノをちゃんと『鳴らす』にはね、ジャストミートさせることなの!」

「ジャストミート!?」

「そう!!芯で捉えて、そして振り抜くの!!(←バットでボールを打つ動きをしながら)」

「おおっ!!」

「それができてから強弱はちゃんとやるよ♪」

「ジャストミートできてから左右に打ち分けるんですね!?」

「そうそう。(笑)それでね、ジャストミートしてちゃんと鳴らせていれば例えばP(ピアノ)で弱く弾いてもかすれたような音じゃなくてちゃんとポーンと遠くまで通る響きのいい音になるんだ。野球もそうじゃない?ちゃんとジャストミートしてたら力まなくてもボールが飛ぶんじゃない?」

「そうです!!なんでわかるんですか!?」

「わかる!!やったことないけど!!」


「あのね、具体的に言うとね、『いい音で鳴らす』って、ハンマーが弦を打つまで加速したままで減速しないで打つのがコツなんだ。」

「ほおー。」

「なので鍵盤の表面の方じゃなくて底までストンと打つイメージで弾いてみよう。
野球でもボールに当たるところまで振るんじゃなくて、最後まで振り抜け!!って言うでしょ?あれは加速したままボールを打つってことでしょ?」

「そうですっ!!なんで分かるんですか!!」

「わかる!!やったことないけど!!(笑)」


「だからね、指の関節がフニャフニャしてしっかり支えられていないと鍵盤に当たった時や途中でクッションになって打鍵のスピードが減速しちゃうから、指はしっかり支えていないといけないの。」

「なるほど。」

「じゃあゆっくりでいいから一つ一つまずはしっかり『鳴らす』意識で弾いてみよう。」

「はい!」


「あ、それだと軽過ぎるな。一つ一つ、指先に重みを乗せるように弾いてみよう。」

「重み??」

「うん、じゃないと打鍵する時に鍵盤の『抵抗』に指が負けて減速しちゃうのよ。野球でもさ、打つ時に体重を乗せろって言われない?」

「そうです!!言われます!!なんで分かるんですかー!!」

「わかる!!やったことないけど!!(笑)」


「あ、なんか『鳴らす』って感じが分かってきたような気がします。」

「そうそう♪ 鳴らせてきたね!いい音になってきたよ。音に『芯』があって、『響き』があるね。」

「あーなんか気持ちいいですねえ♪」


ってな感じで『いい音』を鳴らすレッスンでコツをつかんで、この間の発表会では初めてながらみなさんに「音がきれいでしたね〜!」と大好評でした♪
電子ピアノの人でもレッスンでやっていけばちゃんとコツが掴めるようになりますよ♪

芯があって響きのある「いい音」を一度鳴らせるようになると耳がそれを快感として覚えるので、あとは自然に自分で自分の音を聴きながらそういう音を鳴らすようになってきます。子供もそうですね。
そして慣れてくるとだんだん無駄な力も抜けて楽に鳴らせるようにもなってきます。

「打つ」って言うとちょっと乱暴なイメージに聞こえるかもしれませんが、実際にピアノの発音の仕組みとしてはもちろん完全にハンマーが弦を「打って」鳴らすわけで、それをいかにコントロールして行くか、それに尽きるわけです。

このやり取りの中で出て来た、野球でジャストミートさせるイメージを取り入れてみるのも一つのヒントになるかと思います♪

そして、これは基本の「いい音をしっかり鳴らす」というレッスンでしたが、ほかにやわらかい音のタッチや軽い音のタッチなど、様々なタッチの仕方がありますね。


 ♪ カテゴリー「表現のテクニック」 ♪
  その1「基本編」
  その2「聴き分ける」
  その3「ペダル」
  その4「転調」



こちら土浦市のゆるキャラ「つちまるくん」のぬいぐるみストラップ↓



北海道に引っ越す友達に「これ見て土浦を思い出してね!」とプレゼントして、おそろいで自分のも買いました。
つちまるくんに愛着が湧いてきた今日この頃。
なんとつちまるくんのLINEスタンプもあるよ☆
私はスタンプ二種類ともゲット済みです。


♪茨城県土浦市のピアノ教室♪
ぴこ教室ホームページ→
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 茨城県情報へ

表現のテクニック : その4「転調」 


今日は「表現のテクニック」として「転調」について少し書きたいと思います。

大人の生徒さんで今ショパンのワルツの12番(op.70-2 へ短調)を弾いている方がいらっしゃいまして、そのレッスンの中で転調についてやりました。

この最初の2ページの中でもこんなに調が変わっています。




(楽譜はパデレフスキ版)

青で書いてある「ヘ短調」とかが、その部分の調になりますね。

調が変わるというのは、その曲の中でとてもドラマティックな変化になります。ある場合は感情の変化であったりある場合は場面の変化であったり、色彩、質感の変化というようなイメージになるかと思います。

曲想を付けて演奏していく時に、この変化をそれぞれきちんと認識し意識して表現していくと、作曲者の意図や曲の魅力をさらに生かして、魅力的な音楽にしていくことができると思います。


最初の譜読みの段階でゆっくりから何度も何度も弾いて練習していくうちに、その本来ドラマティックなはずの調の変化につい慣れてしまって、何気なく、素っ気なく弾いてしまうことがあるかもしれません。

でも調の変化の所というのは、驚きやときめき、きらめき、高まりなどなど感じられる所なのです。「慣れ」で弾いてしまうともったいない!!


なので、譜読みしてだんだん慣れてきた頃に、改めて楽譜を見直して、どこでどんな転調があるのか確認してそこを生かした表現をしていくと曲にドラマが生まれることと思います。
強弱であったり、テンポであったり、音質であったり、どこか音を強調することであったり、その場所にあった変化や強調を表現してみて下さい♪

特に、転調する時にはその「きっかけ」となる音や和音がある場合も多いです。
この楽譜で赤い丸で囲んである場所はその「きっかけ」になる部分です。
ここをなんてことなく弾かないで、充分にその魅力を味わいながら表現されると素敵な演奏になると思います♪


転調と言うと理論的で難しく感じるかもしれませんが、理論を知っているともちろん分かりやすいのは分かりやすいですが、知らなくても曲の中で臨時記号( ♯ や ♭ やナチュラルなど)の付いている所に注目すると分かりやすいと思います。

この曲ですと、元の調のヘ短調は♭が4つですが、途中で出て来る変ホ長調とハ短調は♭が3つの調なのでその部分では「レ」の♭が無くなりナチュラルが付いています。
あとは感覚をちょっと敏感にして「あ、ここなんか変わったな!」と意識しながら聴いたり、弾いたりしてみるといいと思います。

しかし本当にショパンの転調の扱いは素晴らしいなあ〜〜!
転調に注目して曲を分析してみるととってもおもしろいですよ♪


 ♪カテゴリー「表現のテクニック」




♪茨城県土浦市のピアノ教室♪
ぴこ教室ホームページ→
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 茨城県情報へ

表現のテクニック : その3「ペダル」 

ピアノ曲を弾く上でペダルを使うことは非常に多いのでとても大切なテクニックになります。
ここでのペダルは一番右のダンパーペダルのことになります。

重要なペダルですが、でも意外とみなさん「踏む」「戻す」の2つの使い方だけになっていないでしょうか?

まずですね、だいたいの方は指摘されなければペダルを踏む時に一番下まで踏んで、上げる時には一番上まで上げます。

しかし実を言うと、一番下まで踏む必要のある時というのはごく限られた場合ですし、上げる時も一番上まで上げるのは良くないのです。

ペダルは一番上になっている状態からゆっくり踏み始めて最初は軽いのですが、少し踏んだ所で硬くなります。軽い部分はいわゆる「あそび」の部分(グランドピアノではあまり無く、アップライトピアノでは割とあります)で、硬く抵抗のある所からペダルがかかり始めるのですね。そしてペダルがかかった所からさらに一番下までまだ踏み込めます。

ペダルを上げる時には硬く抵抗のある部分から軽くなる部分まで上げればペダルはもうかからなくなるので、その上の「あそび」の部分を一番上まで上げる必要はありません。
一番上まで上げると「ゴツン」とノイズが鳴ってしまうのでそれはよくないです。

そして、ペダルを踏んで音を響かせる時には、一番下まで踏むと他の弦への共鳴が大きくなるので、迫力を出すような時、音量感が必要な時以外はそこまで踏む必要はありません。

音量感はあまり出したくなくて少しペダルをかけたい時にはいわゆる「ハーフペダル」と言って、うっすらペダルのかかった状態に踏みます。

先日大人の方のレッスンでペダルの踏み具合のことをやった時に譜面台を取り除いてダンパーの動きを見ながらいろいろ試してみたら分かりやすかったようでしたので、そのあと他の大人の方のレッスンでも同じようにやったらやはりよい結果が出ました♪

上の黒いのに白いフェルトが付いているのが「ダンパー」で、通常の状態では下がっていて弦の振動、つまり音を止めています。


白いフェルトの下の2つに分かれている部分が弦と弦の間にはさまって音を止めています。


ペダルを一番踏み込んだ状態。完全に弦からダンパーが離れています。


ハーフペダルだとこんな感じ。うっすら弦に触るくらい。



ペダルは一番上まで上げずに、そして一番下まで踏み込まずに「必要な範囲だけ」で動かしてコントロールすることで、実はだいぶ動きを省エネにできます。
すると細かく繊細なペダルのコントロールがしやすくなります。一番下まで踏むとペダルを踏み替えるのに距離があり、するとスピードも必要になってくるので、早い踏み替えでは荒っぽくなりやすくなります。

一番下まで踏むクセがついていると途中まで踏むことやハーフペダルを使うのは最初やりづらいですが、車を運転する方は分かると思いますが、車のアクセルってベタ踏みすることってないですよね?なのでアクセルをイメージするとよいかもです。さきほど書いた大人の生徒さんもアクセルを思い浮かべたらやりやすくなったみたいです☆

そしてペダルの「かかり具合」は結局足や手の感触のほかに「耳」で判断しながらコントロールするわけですが、「オン・オフ」だけでなく耳で聴きながら踏み具合をコントロールして踏むくせがつくと、発表会などでいつもと違うピアノを弾く時にもその場でコントロールできるようになってくると思います♪
ピアノによってペダルの深さや硬さやかかり具合は違いますからね☆

ということで、ペダルは基本は「省エネ」で下まで踏まず、ここぞと響かせたい時には深く踏み、上げる時は一番上まで上げずにノイズを減らす、そしてイメージは「車のアクセル」(笑)、そんな感じでいろいろ試してみて下さい♪
表現の幅が広がりますよ!


 ♪カテゴリー「表現のテクニック」


♪茨城県土浦市のピアノ教室♪
ぴこ教室ホームページ→
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 茨城県情報へ

表現のテクニック : その2「聴き分ける」 

→表現のテクニック : その1「基本編」は→こちら♪


えーぴこ教室大人チーム発表会のリハーサルまであと2ヶ月ほどとなりました!!
そんなわけで出演者のみなさんのレッスンでは曲想(曲の表現)についての内容が多くなってきました。

するとそこで私がみなさんにとてもとてもとてもよく言う言葉が、
「聴いて下さい」
という言葉です。

この「聴いて下さい」というのはもう少し説明すると、「聴き分けて下さい」ということです。それをもう少し発展させると、「聴き分けて、それを弾き分けて下さい」ということになります。


『表現のテクニック : その2「聴き分ける」』


「聴く」と言っても、もちろんピアノから出ている音はちゃんと全部、弾いているひとの耳の鼓膜に届いて聞こえているわけです。でも同時に出ている2つ以上のたくさんの音と音の音量差、音量バランスを「聴き分ける」という作業は、ただ音が耳に届いているだけではできないことなのです。

でもピアノで演奏する場合、単音だけで演奏することはありません。必ずメロディーと伴奏、または同時に流れるいくつかのメロディーがあります。それらの音をどちらがどれくらい出ているか客観的に聴いて、聴きながらコントロールして弾き分けていくことになります。

また和音を弾く場合でも、例えばドミソという3つの音の和音だとしたらその3つがどれもきちんと鳴っているか、弱い音はないか、タイミングはそろっているか、トップの音を少しくっきりさせたいとしてどれくらいくっきり出ているか、ピアノを弾く時はそういうことまでコントロールします。

難しいテクニックではありますが、でも意識して聴いていくうちに「聴き分ける」耳ができてきます。意識しなければどれだけ弾いていても聴き分けられるようにはなりません。

聴き分けられるようになったら次は「弾き分ける」練習です。
でも聴き分けられるようになった段階でもう半分はできたようなものです♪
最初は時間がかかるけれど、だんだんコツがつかめていって、コツさえつかめたらそれはどの曲のどんな部分にも使えるテクニックですから、その人自身のピアノのテクニックの腕が上がったことになります!

音量バランスを弾き分けるには、具体的に言うと「重さ」をコントロールするのがわかりやすいと思います。
出したい音の指に重さをかけて、弱くしたい音の指は軽くします。弾きながら常に右手と左手、そして片手でもその手のひらの中や指の先で重さを変えてコントロールします。
あとは打鍵スピードのコントロールもあります。

これはとにかく常に「聴き分けながら」何度も弾いて試してみて、そして耳と手で覚えて身に付けて行くものですね。でもレッスンで一緒にやっていくと、経験者はもちろんですが、初心者の人でもちゃんと身に付いていきますよ♪


今のは同時に出している音と音のバランスを聴き分ける話でしたが、あとは強弱の変化、音量の変化を聴き分ける…というか、聴き取ることも必要です。

たとえばp(ピアノ)からf(フォルテ)までクレッシェンドして弾く時に、どれくらいの音量からスタートしてそれに対してどれくらいまで音量を増やしていくか。
ここで問題なのは、意外と思っている音量と出ている音量が違っていることが多いということです。

弾いている人が「こう弾いているつもり」と思っていても実際に出ている音はそうなっていない。それは弾いている時に、出ている音を客観的に聴き取ってそこから判断してコントロールして弾かないとそうなります。これも先ほどの音量バランスの話と同じように、常に意識して聴くことが必要になります。


このように、ピアノで演奏する時には「聴き分ける」、そしてそれを「コントロールして弾き分ける」ことがとても大切な表現のテクニックになります。
そのテクニックが使えるようになると、演奏は断然素敵になります!!
「おっ?君シロートじゃないね?」
みたいな演奏になりますヨ!(笑)

ぜひ今日からそこらへん「意識して」弾いてみて下さいね〜〜♪


♪茨城県土浦市のピアノ教室♪
ぴこ教室ホームページ→
ピアノのブログいろいろ→にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ
HOME次のページ ≫

カレンダー

10 2017/11 12
S M T W T F S
1 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

プロフィール

HN:
ぴこ
HP:
性別:
女性
職業:
せんせい
趣味:
ピアノ
自己紹介:
土浦市のピアノ教室の先生でぴこと申します。
にゃんこの「いちご」と暮らしてます。

ますますピアノがおもしろくなってきた今日この頃。
ピアノを教えることも弾くことも大好きです!
毎日生徒のみんなとレッスンするのが楽しみです♪
現在は尊敬するピアニストのN先生にレッスンして頂いています。

ジャズピアノも勉強中。千葉県のA先生にレッスンして頂いてます。

最新CM

(11/02)
(11/01)
(10/16)
(10/16)
(10/14)

ブログ内検索

バーコード

最新TB

カウンター

アクセス解析

プロフィール

HN:
ぴこ
HP:
性別:
女性
職業:
せんせい
趣味:
ピアノ
自己紹介:
土浦市のピアノ教室の先生でぴこと申します。
にゃんこの「いちご」と暮らしてます。

ますますピアノがおもしろくなってきた今日この頃。
ピアノを教えることも弾くことも大好きです!
毎日生徒のみんなとレッスンするのが楽しみです♪
現在は尊敬するピアニストのN先生にレッスンして頂いています。

ジャズピアノも勉強中。千葉県のA先生にレッスンして頂いてます。
Copyright © 茨城県土浦市 *** picopico diary *** ピアノ教室ブログ All Rights Reserved.
Photo by 戦場に猫  Template by katze