記念日設定しました


今日は新宿のN先生のお宅へ自分のレッスンを受けに行ってきました。
お天気もよくてレッスン日和でした♪

本当にN先生は素晴らしい先生で、今日もレッスン終わって先生のお宅を出た時には胸の中がキラキラでいっぱいになって、(レッスン超楽しい!!ピアノ楽しい!!音楽楽しいっ!!!)と興奮しながら自然とかけ足していました。
子どもか。(笑)

レッスンの中でちょいちょい先生が「ここはね・・・」とジャジャーンと弾いてくださるのですが、もう目の前で魔法を見てるみたいに音楽が生まれ変わるんですよ。

シンデレラの魔法使いのかぼちゃの馬車とかドレスみたいに?
いや、エルサの氷のお城みたいに?

(ふおおおおお〜〜!!!)

ってなります。

そしてその魔法の使い方を果てしない知識と技術と情熱で教えてくださるので、自分も少しずつ魔法が使えるようになるかな!?とワクワクします。


それから今日レッスンの終わりころの時に、

「でもぴこ先生(仮)、ずいぶんしっかり音が出るようになったよね」

と言ってくださって、

「えっ!そうですか!」

「うん、こう、ちゃんと『ハマって』いい音が鳴ってるしタイミングに当たるようになったし、音量も出てるしね」

「そうですか!私学生の頃は音が細い、音が細いって先生に言われて『たくさん食べて!』って言われてて・・・(笑)」

「そう指も細いからね、前にフランク弾いてた頃とかは『がんばれ〜!』って感じだったけど(笑)、ずいぶん変わったよね」

「ええっ、そうですか・・・・私この10年で今この瞬間が一番うれしいです!(笑)」


ということがありました。
尊敬するN先生に音をほめられるなんて・・・・・

・・・・・・っっっ。(←震えながら泣いている)

今日は、今日は私の「音ほめられた記念日」にしようそうしよう!!


「やっぱり力任せに弾いてもダメなんだよね。みんな力でねじ込むけどそうすると音色もねばるしタイミングもおそくなるし音も割れるしね。しっかりした支えがあって体を上手く使わないと」

ということもおっしゃっていました。

それはわかる感じです。私もよくレッスンで生徒がフォルテを弾く時には、「押す」と音が詰まるし、「突く」と音が金属的にキンキンするし、「叩く」と音が割れるよ、と言って「鳴らす」方法を教えます。


いやー今日も勉強になったなあ。自分でもいろいろ研究しよう!



ということで今日10月21日は「音ほめられた記念日」に設定しましたが(笑)、そういえば数日前にもある記念日を設定しました。

前にブログで韓国語を勉強しているって書いたことがありましたが、このまえね、初めて韓国の方と韓国語でお話したんです!
初めて韓国語で会話できたんです!!

私の行っているダンスのクラスにこのまえ韓国人の男性の方が来てまして、それで少しお話できました。

すごーい!!
通じたー!!

いやー今まで半年くらい1人でコツコツ勉強してきて、でも実際に韓国の方とお話するっていうことは考えてなかったから突然その機会ができて慌てました。(笑)
やはり語学ってコミュニケーションなんですよね。

帰り道はこの日も、韓国語たのしいー!!また勉強がんばろう!とキラキラで胸がいっぱいになって、

10月17日は「韓国語記念日」にしようそうしよう!!

と設定しました。(笑)



でもあれですよ、なにかというとこうやって記念日を設定しているイタイ女じゃないんですよ?
自分記念日はこの2日だけなんですよ?(笑)

よかったらみなさまも何か「自分記念日」設定して教えてください♪




きのうもらったプレゼントの指輪だよ♪



この発想のかわいさと純粋さに心を打たれました。





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2018/10/21 ピアノ日記 Comment(0)

先生は涙もろい


昨日のレッスンで20代のAちゃんというおねえさんと話していた時のことです。

Aちゃん「このあいだお姉ちゃんと話してたら、『子供の頃ピアノ習っていた時はいつも先生に怒られるって言ってたよねー』って言われて」

私「そっかあー・・」

Aちゃん「そしたらお姉ちゃんに、『でも今はピアノから帰ってくるといつも元気だよね』って言われました♪」

ってすごくいい笑顔で言ってくれたものだから、思わずホロリと涙が出てしまいました。


Aちゃん「わあ〜〜先生!泣かないでください!!」

私「うん・・・ごめんね、歳取ると涙もろくなって・・・」

Aちゃん「私こんなだけど先生いつもやさしくレッスンしてくれるから楽しくて!」

私「ううんそんなことない・・・みんな忙しくて通うだけでも大変なのに、がんばって来てくれて・・・楽しんでくれるのがいちばんうれしいから・・・」

ってほんとにねー歳取るともうダメなのよー(笑)


Aちゃんもそうだし、生徒のみなさんそれぞれ忙しい中よくレッスンに来てくれて、純粋にピアノを楽しんでくれていて、いつもこちらが感動してしまいます。

主婦のSさんもお子さんもいて大家族でいつも大変で、

「でもピアノの時間だけは私の時間なんです。これだけは守ります」

ってこのあいだのレッスンで話してくださって、心を打たれました。


そして「音楽ってすごいなー」っていつも思う。ますます思う。
目には見えないものだけど、みんなの心をつかんで、みんなの心を動かす、「音楽」って、一体なんなんだろう・・・!

不思議ですねえ。




あ。写真ネタがない。

そんな時はいちごちゃん。
これはいちごのお食事セットです。



おきにいり。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



一年ぶりの生徒募集です☆
詳しくはこちらへ→「生徒募集について」



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2018/10/16 ピアノ教室日記 Comment(0)

生徒募集について


一年ぶりに生徒募集いたします!


 ♪土曜日、13:30から一名様


土曜日の昼間の時間帯なので、子供さんは学校や子供会の行事が入ることがあるので、大人の方のほうがいいかと思います。
ピンポイントですみません!45分の枠になります。


当教室では大人のかたもたくさんいらしていて楽しくレッスンしています♪
初めてピアノを習いたい方、子供の頃に習っていてまた始めたいと思っている方などなど、ピアノに興味のある方、音楽がお好きな方をお待ちしています♪

どなたでもWellcomeですが、私がここ数年気管支が弱くなり、喫煙者の方と一緒にいるだけで気管支炎の症状が出るようになってしまいました。
ですので、申し訳ありませんが喫煙される方、及び同居のご家族に喫煙者のいる方はご遠慮くださいますようお願いいたします。


 →大人の方のレッスンについてはこちら

 →大人の生徒さんからの教室紹介コメントはこちら

お気軽にお問い合わせください。

 →メールはこちら





今日もソファーはいちごちゃんが使っています・・・




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2018/10/10 生徒募集:現在の募集枠 Comment(0)

好きな曲を弾こう!


先週、20代のお兄さんTくんが、

「先生、発表会の曲なんですけど・・・今練習している曲から違う曲に変えることはできますか?」

と聞くので、

「うん、全然いいよ!まだまだ時間あるし。なになになんの曲?」

「今の曲も好きなんですけど、◯◯◯を弾いてみたくて・・・」

「あっ!いいじゃない!あの曲なら大人男子が弾いたら最高だよ〜♪やってみようよ!あ、じゃあ私ちょっと弾いてみようか?」

と言って弾いて聴かせたら、

「わあ〜〜いいなあ〜〜・・・!!やっぱりこれ、どうしても弾きたいです!」

「いいね、やろうやろう。前の曲もまたやりたくなったらやればいいし♪」

ということで新たな曲を始めることになりました。


するとTくんが、

「いや〜僕ぴこ先生(仮)でよかったです・・・だってここで、『ここまでがんばったんだから今の曲でやりましょうよ』ってことになってもおかしくないじゃないですか」

と言うので、

「いやまあそうだけど・・・・やりたい曲をやりたい時にやった方が楽しいじゃん!」

と言ったら、

「そう言ってもらえてよかったです!」

とうれしそうにキラキラしてました。


うちの教室は大人の人がたくさん来てくださってて、大人の人にはみなさん本人がやりたいものをやっていただいています。
それで、「次はどんなのがいいかな〜?」とか、「テクニック的な練習を入れてみたいんですけど・・・」など相談された時にはこちらから提案してみたり一緒に考えたりします。

ほかの大人の方からも、

「好きな曲をやらせてもらえて楽しいです♪」

と言ってもらえることがありますが、だってやりたい曲をやるのが楽しいに決まってるじゃないですか!どんどん好きな曲、弾いてみたい曲にチャレンジしてみてほしいです♪

やってみてむずかしいな〜とか、ほかにまた弾きたい曲ができたら変えてみたり、あっちやってみたりこっちやってみたりしてもいいんです。

日本人ってまじめだから、「一つに取り掛かったら最後までそれを貫きとおさなければならない!!」みたいな考えがわりとある気がするけど、あ、時にはそれが大事な場面もあると思いますが、だって好きでやってる趣味なんだもん!

やりたいものを、やりたい時に、やりたいようにやるのが一番じゃないですか!?

そのために先生はなんでもサポートしますよ!


っていうか、私がいちばん好きなように生きてるから・・・(笑)
まあ好きなことを好きなように楽しく、一生懸命やってます。
クラシックピアノも、ジャズピアノも、HIPHOPダンスも、そしてここ半年くらいは毎日韓国語も勉強しています。

全部おもしろい。全部好き。全部たのしい。
ただ、常に時間が足りない。(笑)
ありがたいことに仕事もたのしい。子供たちとのレッスンも大人のかたとのレッスンもたのしく、おもしろく、やりがいがあります。


でも大人って楽しいことばかりじゃないじゃないですか。みんな大変なこともがんばってやってる。

だから、ピアノくらい!好きで始めたピアノ!せっかく始めたピアノは、好きな曲を、たのしく弾いてもらいたいです。

そして、どんな曲をやっても「ためになる」、「成長できる」レッスンができる自信が私はあります。
どんな曲でも、どんなジャンルでも、どんなレベルの曲でも、いろんなことを身につけられる。
だからなんでもどんと来い!ですよ。

好きな曲、あこがれの曲が少しずつ自分で弾けるようになって、そしてそれがだんだん自分の思うように表現できるようになって、誰かの心を動かすことができたら・・・!!
そう、自分がその曲を聴いて心を動かされた時みたいに。

そう考えるだけでドキドキワクワクするじゃないですか?

ピアノが人生のワクワクになったら私もすごくうれしいです♪
一緒に楽しみましょー!!



えーっと韓国語の勉強は、まずはハングルの読み書きを覚えて、それからこの文法の本をまるまる一冊覚えました。



この中に出てくる例文や問題文の韓国語の文章をすべて単語帳に書き写して、日本語訳を見て韓国語で言えるようにしました。
単語帳で15冊。だいたい覚えたと思う。



今はほかのもので勉強しています。独学ですけどね。
ああ、あと韓国語の歌も覚えて弾き語りしたり。
めっちゃ楽しいです♪





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2018/10/08 ピアノ教室日記 Comment(0)

合唱伴奏のコツ!!


外を歩くと金木犀の香りがしてくる季節になりました。
秋ですねえ。

秋と言えば芸術の秋!
音楽会!!

が行われる学校も多いですね。
小、中学校では合唱をするところが多いので、今年も合唱の伴奏を練習してる子がたくさんいます。

学校によってもう決まってる子もいるし、これからオーディションの子もいます。みんながんばって弾いています♪私は合唱の伴奏を教えるのも好きです。


と言うことで!!

毎年毎年行われる音楽会の合唱の伴奏をやるみなさん!オーディションを受けるみなさん!それを指導される先生方!

のために、「合唱の伴奏のコツ」について書きたいと思います。
思い起こせばウン十年前・・・中学校で3年間合唱部に所属し部長も務め、伴奏もさんざんやってきました。そしてピアノを教えるようになってからも毎年毎年いろんな曲の伴奏も指導してきました。

だいじなポイントだけ簡潔に書きたいと思います。




1:しっかりとしたいい音で弾く

音楽会はたいてい学校の体育館とか市や町の大きなホールで行われることが多いですね。
なので、しょぼしょぼの音では広い会場の客席に音が届きません。まずはきちんと芯のあるいい音を鳴らせることが大事です。

もちろん乱暴な大きな音ということではありません。きちんとしたタッチで、たとえP(ピアノ)の部分でも遠くまで音が届くようないい音を意識しましょう。

かすれている音や曇っている音がないかチェックしながら練習しましょう。
広い会場で弾くことをイメージしながら音を響かせましょう。



2:バランスを調節する

これはソロではなくて伴奏ならではのポイントです。
合唱の伴奏では、歌の無いピアノのソロの部分(イントロ、間奏、エンディング)と、歌のある部分がありますね。その二つは明らかにバランスを変えて弾く必要があります。


歌の無いピアノのソロの部分(イントロ、間奏、エンディング)は、右手がメロディーで主役です。左手が伴奏です。ですので、右手をしっかりと出して左手は控えめに。右手のメロディーは何十人もの歌のパートに負けない存在感が出せるようにしっかり出しましょう。特にワンコーラス終わって間奏に入る頭の部分は強調できるといいですね。


歌のある部分は、ピアノは右手も伴奏、左手も伴奏です。
でもここで気をつけなければいけないのは、この場合どちらかと言うと左手が大事になります。

左手のパートは全体の「土台」となる音です。土台の音がしっかり鳴っていると全体の響きもまとまるし歌も歌いやすくなります。
特に、4拍子の曲で言えば「1拍目と3拍目」の低音はリズムの上でも重要です。ここがちゃんと鳴っていないと流れが悪くなります。少し重みをかけるようにしてそこの低音を鳴らすようにしてみましょう。



3:ドラマを作ろう

合唱曲って割とドラマティックな作りになっていますね。なのでピアノも単調にならずに表現に変化を付けて、曲にドラマを作って行きましょう!

だいたい歌の部分は、わりとおだやかできれいなA部分、だんだん盛り上がるB部分、盛り上がってフォルテのC部分(サビ)、って感じでできていますよね。


A:おだやかな部分はもちろんピアノもソフトに。イントロはしっかり右手メロディーを出して弾きたいですが、そのままの音質でA部分に入らないように。音量を落としてソフトに弾きましょう。でも左手のBASSをある程度響かせて。

おだやか部分は右手がアルペジオの場合も多いので、そこはなめらかに、きれいに弾きましょう。アルペジオは高い音の方をより出すようにするときれいです。


B:次の部分はテンションが一段アップする感じになることが多いです。すると伴奏の音形もアルペジオから右手が和音に四分音符で「ジャン、ジャン、ジャン、ジャン」みたいになったりしますね。一段アップした感じが出るように、音量もアップして行きましょう。

大事なのは、次のサビに入る前に必ずクレッシェンドがあるので、そこはピアノがリードするつもりでしっかりクレッシェンドを出しましょう。ここでのコツは、クレッシェンドの最初は一度音量を落として、それから大きくしていく!!ことです。

これね意識しないとだいたいクレッシェンドしようと思うと最初から大きくなっちゃうの。でもそうするとクレッシェンド感がイマイチ出ないのです。一度小さくしてからクレッシェンドしてみてください。とてもドラマティックにサビに入れますよ。


C:はいサビ部分は思いっきり盛り上がりましょう。ピアノの音量が出ると歌もどんどん乗って声量も出てきます。
右手も和音になることが多いですが、ここで一つ意識したいのが「はずんだ元気系」のサビなのか、「たっぷりとしたスケールの大きい系」のサビなのか、です。これ弾きかたが全然違ってきます。

「はずんだ元気系」は伴奏もただの四分音符の和音じゃなくてシンコペーションが入ったりリズミカルなリズムになっていることもありますが、この場合は左手も右手もわりとはっきりとした音で、はずんでしっかりリズムを出して弾きます。

頭に八分休符があったりタイのあるようなリズムは長い方の音に必ずアクセントが必要になります。ピアノで「ノリ」を作りましょう!

「たっぷりとしたスケールの大きい系」は、中学生とかのちょっと大人っぽい曲に多いですね。この場合は伴奏の和音ははずんじゃダメです。はずむと子供っぽくなります。

意識しないとたいてい最初はみんな和音をはずんで弾きます。フォルテですしね。でもここははずまずに和音を「長めに」押さえながら、でも腕を使ってたっぷりと音量を鳴らして弾きましょう。とてもたっぷりとしたドラマティックなサビになりますよ。

また、サビの中でもクレッシェンド部分、膨らませる部分があると思いますので、それもピアノでリードするつもりでクレッシェンドを効かせて盛り上げましょう。



4:テンポキープ

テンポも大事ですね。ピアノがテンポがふらつくと歌が困っちゃいますからね。
特にオーディションの時には歌が無くてピアノだけで弾くのでテンポが取りづらく速くなりがちです。
練習の時にメトロノームに合わせて練習することはとても大事です。
それから歌を一緒に歌うつもりで、歌が息を吸う箇所で一緒にブレスするつもりで弾くことも大事です。


と、以上が合唱の伴奏の基本になります♪
あと細かいこともありますが、歌と一緒に一つの世界を作り上げていってください!

オーディションでは特に、イントロを最高にかっこよく素敵に弾いてください!
まあオーディションに限らないですが、みんなが「どんな曲だろう」と注目するイントロのピアノソロ部分では、そこで聴いている人の心をグッとわしづかみにするように、いい音で、十分に表現を出して弾いてください。


今年もみなさんが素敵な合唱体験ができますように♪







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2018/09/30 表現のテクニック Comment(0)

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にゃんこの「いちご」と暮らしてます。

ますますピアノがおもしろくなってきた今日この頃。
ピアノを教えることも弾くことも大好きです!
毎日生徒のみんなとレッスンするのが楽しみです♪
現在は尊敬するピアニストのN先生にレッスンして頂いています。

ジャズピアノも勉強中。千葉県のA先生にレッスンして頂いてます。
 
 
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