演奏のプレゼント♪ と、「先生うたってみた」


うちに中学生のお姉ちゃんと小学生の弟くんの姉弟の生徒がいるのですが、その2人が来月、ご親戚の結婚式の披露宴でピアノの演奏をプレゼントするらしいです♪

ピアノの生演奏でお祝いするなんて、なんてステキ!!

そんなわけで2人の「ディズニーの曲がいい」という希望を入れていろいろ相談しながら曲とアレンジを選んで、今2人ともその曲を練習中です。お姉ちゃんは「いつか王子様が」、弟くんは「星に願いを」。
どちらもロマンティックでおしゃれできれいで、結婚式にピッタリだなあ〜♪
きっと新郎新婦さんやお客様たちにもよろこんでもらえることと思います。


今までに私も何回か友達の披露宴などでピアノを演奏したこともあるし、大人の生徒さんでご家族の披露宴でサプライズ演奏したいということでレッスンしたりしたこともありますが、実は「披露宴で花嫁さんのためにサプライズでピアノ演奏をしたい」という新郎となる男性の方のレッスンをですね、今までに4人やったことがありますよ!!

すごいでしょ?新郎さんたち☆
うん、4人とも大人になって初めてピアノを始めた人たちだったなあ。
2人はうちにレッスンに来ていたお兄さんで、2人は飛び込み。その結婚式のためにレッスンしてくださいって来ました。

えーと、エルガーの「愛の挨拶」とか坂本龍一とかいきものがかりの「ありがとう」とか、それぞれの思い入れのある曲をやりましたね。
みんなすごいがんばってしっかり弾けるようになったんだよなー。そしてみんな、結果は大成功!!花嫁さんにもよろこんでもらえたし、周りのお客様たちにも大反響だったみたいですよ♪
まあそうだろうなあ〜とくに元々弾いてたひとたちじゃなかったから本当にサプライズでみんなびっくりしただろうしねえ。


ということで、だれかのために弾くピアノ、いいものだと思います♪
結婚式とかじゃなくても、何かの時に演奏をプレゼントするのもいいのではないでしょうか♪




ところで。
いやーあと半年もするとクリスマスじゃないですか。(え?)

ということで(え?)、ここでぴこ先生の「うたってみた」コーナーです。

っていうか正確に言うと「弾き語ってみた」です。
曲は『Oh Holy Night』です。

え?だからあと半年したらクリスマスじゃないですか。
いやそれは関係なくて、私のジョングクが(え?)「Oh Holy Night」をカバーして歌っているのがあるんですよ。
それがすごくステキでええ私のジョングクが(は?)。
それでどうしても自分でもやってみたくなって、一生懸命耳コピして楽譜書いてそれで弾き語ってみたので貼りますー。

 →「Oh Holy Night」

ピアノ弾きながら歌って、譜面台にふつうにiPhone置いて録音しました。ノーエフェクトです。リバーブくらい乗せたいよー。

歌はシロウトなので残念ながらアレですが(汗)、そこは生暖かく聴いてやって下さい。
とにかくこの歌を弾いて歌ってみたかったんです。






この楽譜は自分用なので三連符の「3」の記号とか書いてないけどすみません。メロディーとコードネームが書いてありますね。英語の歌詞とコードを間違えないように歌って弾くだけで精一杯・・・弾き語りは難しいです〜〜。

コードもだいたいこんな感じだと思うけど多少細かいところは違うかも。
あ、実際耳コピしたのはジョングクがカバーした元のJ Rabbitさんという女の人のバージョンです。ジョングクのはキーが低いので。

今日ジャズのレッスンで先生にも聴いてもらって、ここは裏ドミナントかも?とか、伴奏の音形はここはこうした方がいいかも、などアドバイスをいただいたので、また研究してみます。

この↓サビのさ〜〜、ディミニッシュが3回連続で来るところがさ〜〜たまらないんだよね〜〜!!!


ディミニッシュ!!
せつないっ!!!

なんていい曲。ああ・・・歌がもっと上手だったら・・・。私のジョングク()の「Oh Holy Night」はすごいソフトでスウィートで清らかでほんとステキなんだよなあ・・・。


ということで、えーとまとめは、うまいとかヘタとか気にせずに好きな音楽をどんどん楽しみましょう!!
ということと、
コードがわかるとこういう簡単な伴奏もすぐできていろんな音楽の楽しみ方ができるよ!!
ということです♪

ピアノ弾ける人ならコードを理解するのはそんなに難しくないです。でも弾くのに慣れるのにはまあある程度は練習が必要です。なんでもそうですけどね。でも楽しみ方の幅は広がりますよ♪



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2018/05/20 ピアノ教室日記 Comment(7)

ダンス発表会参加しました☆


昨日の日曜日に、私が通っているHIPHOPダンスのダンススクールの発表会に参加してきました☆


イエ〜!!

↑これは私が参加したチームです。

いや〜〜すごい盛大な発表会でびっくりした!!
参加した生徒さんの人数がすっごいたくさんいてチームもたくさんあって、小さい子から大人まで大盛況という感じの発表会でしたねー。

そしてみんな上手!!
KIDSのチームもたくさんあったんだけど、KIDSたちもまあなんと上手。レベル高い!!
KIDSはバネがあって動きにリズムがあってはじけてましたねー。

大人チームもレベル高いチームたくさんあって、観てて楽しかった!!
調カッコイイ!!!
すごーい!!
迫力!!
キレッキレですー。

HIPHOPが多いんだけど違うジャンルもチラホラあって、LOCKダンスとかJAZZダンスとかR&Bとか、あああとHOUSEもかっこよかったなあ〜。

ダンスという表現にワクワクしっぱなしでした!
カッコイイ音を、リズムを、体の動きでこんなに思いっきり表現できて、観る人を惹きつけて、なんて魅力的なんだろう♪

音響も照明も合わせて、本当に楽しく魅力的なエンターテイメントですね。


そして私はと言うと、初めてのダンスの発表会に緊張はしましたが、と、とりあえず自分のできることは精一杯やったかなという感じです!(汗)
とりあえずレッスンでやったこと、先生のアドバイス、みんなとの練習で相談しながら気をつけたことなどがんばりました☆

ピアノって最初から最後まで孤独でステージでは誰にも何にも頼れなくて自分だけしかいないけど、こうやってチームのみんなとやるのっていいもんですね(涙)


そして普段は私は発表会を運営する方だから、ダンスの発表会に参加しながら(わ〜〜、先生たちこれ準備するのめちゃめちゃ大変だったろうなあ〜〜汗)とかずっと考えていて、頭が下がりました。

先生たちもとてもいい先生ばかり。私のクラスの先生もいつも明るくみんなを盛り上げてリードしてくださって頼れる先生です。
そして先生方もダンスに参加したりしてたんですけど、先生方のダンスを観るのもほんと楽しかった。
キレがあって、表現があって、グルーブがあって!
どんなジャンルでも磨き上げられた技と表現は観る人を惹きつけますね。

一緒にやったチームのメンバーも、学生さんもいい子ばかりだし大人の方もいい人ばかり。出会いに感謝です♪

そして他のどのチームもよく練習してあって一生懸命で、そして楽しんでいるのが伝わって来て、うちの発表会でも感じたようにその場にいられることがとてもHAPPYでした♪
とってもいい経験になりました!
また楽しくやっていきたいと思います。
健康と美容のためにも。(笑)


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2018/05/15 ひとりごと Comment(0)

そうだったのか!音楽理論 その3:和音の解決の例1


 →そうだったのか!音楽理論 その1:「調って?」

 →そうだったのか!音楽理論 その2:音楽のキモ!!「終止感(解決)」


ということで前回和音の響きの「機能」のことを書きました。
せっかくなのでさっそくその具体的な例を載せようと思います。


調の「5の和音」には「1の和音」に行きたいよ〜!というエネルギーがあって、音楽ってそのエネルギーでできているんだよー!という話を書きました。
「5の和音」から「1の和音」へ進行することを「解決」といいますね。

それで、ハ長調になっててわかりやすい楽譜なにかないかなーと探したらいいのがあったのでそれを載せまーす。


シューベルトの「鱒(ます)」のハ長調かんたんアレンジバージョンの楽譜です。

(ドレミ楽譜出版社 橋本晃一編「おとなのためのピアノ曲集 クラシック編1」)




ハ長調なので「1の和音」は「ド・ミ・ソ」、「5の和音」は「ソ・シ・レ」です。
「1の和音」の響きの部分は青で、「5の和音」の響きのところは赤で囲みました。

前半。


後半。


↑このフリーハンドの雑な線が、先生のおおらかな性格を表しています。(笑)


ね!?
どうですか!?
みんなが学校の音楽の鑑賞の授業でも聴く世界の名曲が、こんなに1の和音と5の和音だらけでできているのです!!

みなさんもよかったら、このメロディーを弾きながら左手で「1の和音(ドミソ)」と「5の和音(ソシレ)」で合わせて弾いてみてね。
そして「5の和音」の「1の和音に行きたいよー!」というエネルギーを感じながら弾いてみて下さい。
すると今までよりも曲の内容が理解しやすくなると思います♪

もちろんこれはシンプルな例で、もっと複雑な和音の響きが出てくる曲もたくさんあります。

またわかりやすい例を見つけたら載せたいと思います♪



これ、先日2年生の女の子が「先生にあげる」ってレッスンに持って来てくれた4つ葉のクローバー♪



教室の駐車場で見つけたんですって!
生徒のみなさん、今度レッスンに来たときは駐車場で4つ葉のクローバー探したらみつかるかもですよ☆








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2018/05/07 音楽理論 Comment(0)

そうだったのか!音楽理論 その2:音楽のキモ!!「終止感(解決)」


はい、先生の大好きな音楽理論のお話です。
まだ1回しか書いてなかったけど、その1回目には「調」のことを書きました。

 →そうだったのか!音楽理論 その1:「調って?」

それで今日は2回目ですけど、いきなり音楽理論のいっちゃん「キモ」のとこ書きます。
もうこれがキモのキモです。いちばん肝心なこと書いちゃいますよ!!


【 和音の『解決』 】

この間「調」の話を書きましたが、一般的な「長調」と「短調」はそれぞれ、基本的に7個の音でできています。

私たちがピアノなどで使うドレミの「音」は、(1オクターブ内で)白鍵7個と黒鍵5個の12個の音があって、「長調」、「短調」ではそのうちの7個を材料として音楽を作るわけです。

ここ、結構重要だけどみんな言われるまであんまり分かっていないところですよ?

♯や♭がそれぞれ付いてたり付いてなかったり、7個の材料はそれぞれの調で違います。

(ちなみに実は世界にはこの一般的な長調と短調以外の調子(そして音階)の音楽があって、5音音階とか6音とか8音の音階とかもあります)


まあその7個の音を順番に並べたのが長音階と短音階で、でも音階の話はまたするとして、今日は一番わかりやすいハ長調で話を進めます。

「ハ長調」とは、この間の理論の話で書いたように「ハ(つまりド)の音が中心の明るい響きの音楽」です。


ハ長調は♯や♭がないので、白鍵の7個が材料です。

 ド レ ミ ファ ソ ラ シ 

の7個。

この7個の音に、それぞれ1個飛ばしに音を重ねて和音にします。

 ソ  ラ  シ  ド  レ  ミ  フ
 ミ  フ  ソ  ラ  シ  ド  レ
 ド  レ  ミ  フ  ソ  ラ  シ

↑こうなりますね。縦に見てね。
(「ファ」は小さい「ァ」を入れると画面上できれいに並ばないので「フ」としました)

それぞれの和音に低い方から順に番号を付けます。

 ソ  ラ  シ  ド  レ  ミ  フ
 ミ  フ  ソ  ラ  シ  ド  レ
 ド  レ  ミ  フ  ソ  ラ  シ
 1  2  3  4  5  6  7

これ、理論の話をする時には和音に付く番号は本来はローマ数字で表します。
でも文字化けとかしたらイヤなのでここではこの数字にします。

それぞれ、ハ長調の1の和音、2の和音、3の和音・・・となります。
それぞれに響きの性格というか性質があって、その役割を「機能」と言います。

この中の「5の和音(ソシレ)」には「1の和音(ドミソ)」に行きたいよ〜!!という性質があります。
その性質を強めるのに、もう1個上に音(ファ)を重ねてエネルギーをより強くする場合が多いです。

 フ
 レ            ソ
 シ            ミ
 ソ →行きたいよー!!→ ド
 5            1


さて、やっと前準備の話が終わったので、今日のその「キモ」の話をします。
言いますよ!!!

すっごいキモのキモだけ言うと、


クラシックでもポップスでもジャズでもロックでも、この

『「5の和音」から「1の和音」へ行きたいよー!!!』

というエネルギーで音楽はできています!!!



∑(゚Д゚;) え、ええっ?


いやまあ、それはすごい雑な言い方ですよ?でもそうなんです。

もちろん、その5の和音と1の和音をつなぐものがいろいろあったり、または5から1に行くと見せかけて違うところに行って「あんもうっ」と思わせたり、5に似た代わりのものを使ったり、もっと拡大解釈して違う和音を使ったり、わざとそのエネルギーを避けてみたり、などなどもあります。

でも分析すると面白いように、音楽ってそのエネルギーでできてます。
って言うか、作る方もそれを使って作ってるというか。


学校で「きりーつ、れい、ちゃくせき」って時の「チャーン、チャーン、チャーン」っていう音は、「1の和音、5の和音、1の和音」です。

 ド  シ  ド
 ソ  フ  ソ
 ミ  レ  ミ
 ド  ソ  ド
 1  5  1

全部の音入れて弾くとこんな感じかな。
これ、5を弾いて1に行かなかったらすごーくモヤモヤするでしょう?
そして、5のあとに1に行ったら「よかった、ホッ」って感じがする。
これが「終止感」です。音楽理論では「解決」と言います。


これが音楽のキモです!!
他の調でも同じです!!
モーツァルトとか、めっちゃ1と5だらけでできてるよ!!
分析するとおもしろいよ♪


ということで今日はここまで〜。
またいつか〜!
Someday〜〜!!






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2018/04/16 音楽理論 Comment(0)

「これが弾きたい!」 映画「坂道のアポロン」


先月発表会が無事に終わり、みんなホッとしたところで新しい曲を始めています。
もう「来年の発表会はどうしようかな〜?」と考えている人もいるし、子供たちも「来年はあの曲が弾きたいの!」とさっそく予約する子もいます。(笑)

みんな発表会でほかの人のいろんな曲のいろんな演奏を聴いて、いろいろと感じることがあったり刺激を受けたりしたみたいです♪


そしてこれは次の発表会用というわけではないですが、先々週中学生の女の子が「先生弾きたい曲があるの」と言ってバッグから出した楽譜がコレです↓



おお!「坂道のアポロン」!!


「坂道のアポロン」とは漫画が原作の、ジャズにハマっていく高校生を主人公に友情、家族愛、恋、そしてその青春を描いた作品。の映画です。
前にこれについてブログ書きました↓

「坂道のアポロン」記事

漫画がほんといい漫画なのよ〜。
ずっと前に漫画で読んだんだけど、この記事書いたあとにまた読みたくなってスマホの漫画アプリで買って全部読み直しました。泣きながら。(笑)

で、その実写化の映画がこれなのです。今やっているみたいです。




映画の方は私はこの予告編しか見てないけど、キャスティングいい感じな気がする!
千太郎とか雰囲気ピッタリだし、前の記事にも書いたけどディーンフジオカのイイ男感も淳兄にピッタリ☆
監督も三木監督で、私は「陽だまりの彼女」と「ホットロード」で泣いたので青春映画の三木監督は間違いない気がする。
そしてこの甘酸っぱくもほろ苦い、まさに青春映画の主題歌をこのお歳になってもキラキラと歌う小田和正ってすごい。


で、その中学生の生徒は主人公役のジャニーズの子が出てるから観に行ったらしいんだけど、それで「ジャズかっこいい!!!」ってなったらしくて楽譜を買って来たそう。
ほほーっ、いいじゃん♪



いや私もね、中学生の女の子に「Moanin'」教える日が来るとは夢にも思わなかったよね。(笑)
私いちおうジャズもやってるから「Moanin'」知ってるけど、普通のクラシックの先生は知らないんじゃないかね?
私も今度ジャズピアノ教室の発表会、「Moanin'」やるのもいいなあ。


こういうきっかけで若い子たちがジャズを好きになったら素敵ですね!
みんなどんどん観に行ってみて〜!!

 映画「坂道のアポロン」公式サイト



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2018/04/08 ピアノ教室日記 Comment(0)

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現在は尊敬するピアニストのN先生にレッスンして頂いています。

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