暑いけどレッスンいってきたー。


あっ・・・・・・・・





ついですね・・・・・(ぐったり)



今日は東京のN先生のところにレッスンに行ってきましたが・・・す、すごい暑さでしたね。
きのう、今日は土浦はきらら祭り(元は七夕祭り)でしたけど、この暑さの中パレードの子たちとか大丈夫だったんだろうか。(汗)
でも電車で帰って来たら駅に浴衣姿の女の子たちがけっこうたくさんいて、いやーみんなパワーあるなあ。


レッスンでは古典とかロマン派のものとか近現代とか、その時によっていろんな時代の物を持っていきますが、それらのものと一緒にバッハを持って行くことも多いですね。
今日もバッハのイギリス組曲の中から数曲持っていったのですが、N先生のレッスンを受けるたびにバッハの魅力をさらに感じます。

私の大人の生徒さん達も「バッハは子供の頃少しやったけどよく分かりませんでした」と言う方も多いのですが、レッスンでやると「ほんとはこんなにいい曲なんですねえ〜!」とか「今弾くと楽しいです♪」とみなさんおっしゃいます。

バッハはほかの古典やロマン派のものに比べて、楽譜を見ただけでは分かりづらいかもしれません。みなさん最初はもれなくハノンを弾くように無味乾燥に弾かれます。(笑)でも私とレッスンしていくうちにどんどん変わって行って、魅力的なバッハに変身します!

インベンションなんて、1曲1曲がそれぞれとても個性があって、どれも美しく魅力的なテーマを持ち、ビート感があり、ポリフォニーならではの立体感があり、そして必ずドラマがあり、「グッ!」と来る名曲ばかり♪

そしてバッハをレッスンでちゃんとやることで得るものがたくさんあります。なので、私は基本的には大人の方にはご本人のやりたいものでレッスンしますが、結構弾ける方にはバッハだけはオススメすることも多いです。

大人の方だけでなく、もちろん子供たちにもバッハというか、ポリフォニーの曲はどんどんやらせたいと思っています。だから弾けるレベルになったらみんな「プレ・インベンション」をやります。バイエルやるよりよっぽどいいと思うなあ。いや、バイエルはバイエルでいいけどね、それと併用するのもいいと思う。

みんなにさらに楽しいバッハのレッスンをするために私もこれからもバッハ弾きます♪


スヤスヤ。



クラシック以外で最近「グッ!」とキタのはこれ♪



三代目 J Soul Brothers「J.S.B.DREAM」
売れてるグループはお金かけるからサウンドのクオリティーが高いわー。
楽しいわー♪



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2015/08/03 (Mon) / ピアノ日記 / comment(10)

ぴこ的大改革とステキな羊羹


暑いですが皆様お元気でお過ごしでしょうか?
私は夏には弱い・・・というか冷房にめっぽう弱くてですね、なんていうか最近はトカゲとかヘビみたいに変温動物化してきてます。

冷房ですぐ体が冷えて自分で体温調整ができないというか・・・。お店とかで他の誰も寒くないのにいつも私だけ超冷えて寒くなっちゃう。お腹とか痛くなっちゃう。足とかも。
ヤバいですよねそれ。(汗)

と思いまして少し前から生活の大改革を致しました!
とは言っても簡単に言うとまあ早寝早起き。かな?
「何時までにお風呂に入って何時までにお風呂を出て、何時までに布団に入る」って決めて生活しています。

今まで結構不規則で・・・なにせデジタルピアノって便利な物が現れてから夜中もピアノ弾けるので、ついつい「弾かなきゃ・・・夜中も弾かなきゃ・・・・・」ってずるずる弾いちゃうんですよね。それで結局寝不足になったり。一人暮らしだから誰にも怒られないし。(笑)

でも夏はこのままではたぶんマズイ!!と思って意を決して規則正しい生活にしました。私的には大改革なのです!!
それプラス、ウォーキング(室内)したり踏み台昇降したりストレッチ+体操をしたり、冷えて機能低下している体をどうにかしようと私なりに努力中です!

あとですね、最近「おおっ!これいいみたい!!」と思ったのは「酢」です。
「酢」。
おいしく飲める「酢」が出ていて、さっぱりして飲みやすくて夏に飲むのにおいしいな♪と思って飲み始めたら、なんだか体のだるいのが取れた!
最近調子いい!!

私が飲んでいるのはこれです。
「ブルーベリー黒酢」

冷やして飲むととってもおいしいですよ。

体調の話ついでにもうちょっと体の話を書いちゃうと、私たぶん10年くらいぶりに健康診断に!!
行ってきました!!
結果は「異常なし」。
とりあえずホッ。
でも数値を見ると、「う〜ん、これギリなんじゃ?」という項目が少し・・・LDLコレステロール値とか・・・(←肉好き)、貧血の何個かの項目のどれかとか・・・
気を付けます。
あとはいつもの通り低血圧ですね。上が90くらいだから…でもこれは病気じゃないもんね。朝しばらくは病人みたいだけど。(笑)


じゃあちょっとピアノに関係した話題も。
先日贈り物用に見つけたものなのですが、めっちゃ素敵な、羊羹
です♪



パッケージもステキ!!

そしてなんと中身も・・・・・


ピアノ羊羹なのだー!!

しかもとってもおいしいのー!!!
贈り物として注文したのですが、見てるうちにどう〜〜しても自分でも食べたくなって自分の分も注文してしまったのでした☆

沖縄の黒糖が香ばしくてイチジクのドライフルーツが入っているんだけどそれがまたいい食感と味で、ほんとおいしかった〜♪

こちらのサイトです。

贈り物にもとってもいいと思いますよ♪
オススメです!


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2015/07/29 (Wed) / いろいろ / comment(4)

大好きな教材♪その8:音域の拡張

♪カテゴリー♪ 「子供のピアノ教材」


久しぶりに子供の教材についての記事を書きたいと思います。
今回の教材も初級の「譜読みの力を付ける」段階の生徒のための教材です。

今回ご紹介する教材はこちらです。
「バーナムピアノ教本」


の「第3巻」です。

第3巻のみの話です。
このバーナムシリーズでは他のシリーズで「バーナムピアノテクニック」について以前にご紹介したことがありますが、それとは別のシリーズです。
こちらは曲の形を取っていて1曲ずつタイトルがあり、初級の生徒の譜読みの力をだんだんつけていくタイプですね。

私は初級の生徒にはいくつかのシリーズを併用して使うのですが、こちらも他のシリーズの「うーん、ちょっとここが足りないなあ・・・ここをうまく埋めてくれる教本があればいいのに・・・」にうまくハマったので最近気に入って使っています。

一番のお気に入りポイントは、

少し音符になれてきた生徒に、ポジションを移動した譜読みをスムーズに身につけさせるのによい!

ということです。
ポジションの移動、すなわち「音域の拡大」ということです。

初級の子たちにとって、ポジションの移動、つまりそれまで「ドレミファソ」を「12345」の指で弾いていたのを、「ソラシドレ」とか「ファソラシド」とか、または1オクターブ上の「ドレミファソ」に場所を移して弾くのはちょっと衝撃なのです。

でもこの本のいい所は、それを本当にムリなく、やりやすく導いているところです。

ポジションの移動の事に限りませんが、「新しい事を覚えさせるには、なるべく要素を少なく、そして他の部分は思い切り易しく、そして何回も同じことが出て来る」ことがスムーズに導くコツだと思っています。

私が普段使っている他の教材でもそういうものを選んで使っていますが、このバーナムの第3巻のポジション移動の進め方は理想的だと思います。

例えばこれ。


右手が真ん中の「ドレミファソ」の位置から1オクターブ上の「ド」に移動して弾きます。
最初はこの移動だけ。上の「ド」だけ。
なんてスッキリ!!

これは真ん中の「ドレミファソ」から1オクターブ上の「レミ」に移動して弾く。
「レミ」だけをくり返し弾かせる。

なんてスッキリ!!

こちらは左手。ヘ音記号の真ん中の「ドシ」から1オクターブ下の「ドシ」に移動。
「ソファ」もくり返します。

覚えやすい!!

こちらは両手とも「ドレミファソ」の位置からへ長調に移調して「ファソラ♭シド」の位置に移動。


これは3巻の後半。右手は真ん中の「ド」と1オクターブ上の「ド」が、くり返しくり返し、交互に出てきます。

いやでも覚える!!(笑)


と、こんな感じです。

小さな子にとってポジション移動はなれるまで大変です。
いや、大人だって最初はそうですね。
だから少しずつなれるよう指導していく必要があると思います。そこを乗り越えればだいぶ弾けるものが広がります。


ポジションの移動だけでも大変なのに、左手が「ヘ音記号」と「ト音記号」の場合では、この違いと言ったらそのレベルの生徒にとってはもう異次元です。(汗)

ちなみに「バイエル」は、前半はしばらく右手も左手もト音記号で始まります。えーと全部で106番まであるけどヘ音記号が初めて出てくるのが確か50・・・何番かくらいなのです。そこで混乱するケースが多発するのです。(汗)

なのでそれを避ける意味でも私は最初からヘ音記号も出て来る教材を使うのですが、たまに「バイエルにヘ音記号がなかなか出て来ないなら他の教材も合わせたらいいじゃない?」みたいなことを言う人がいるのですが・・・

なにいってんの。(怒)

左手がヘ音記号のとト音記号のをその段階で混ぜて使ったら子供が混乱しまくるだろー!!
バイエルさんだってそう思ったから、断腸の思いで(かどうか分からないけど)まずはへ音の方を切り捨てて、ト音でしばらく行くことにしたんじゃんか!
まあでも結局50何番かでへ音が出てきて混乱するわけなんだけど。

うちに来る子供の頃ピアノ経験のある大人の生徒さんで「ヘ音記号が苦手で・・・」と言って来る人のなんと多いことか!(涙)
だから今はほんとそこはラクになったよ♪最初からへ音を使ってる教材が豊富ですからね。


と言うわけで、ポジション移動の譜読み、つまり音域の拡張をスムーズに進められる教材、「バーナムピアノ教本、第3巻」でした。
移動の音が出てくると最初は「えーと、ど、れ、み、ふぁ・・・」って数えてた子も、だんだんパッと分かるようになってきます♪

あとこの本の良いところは、音符が大きめで子供が読みやすいこと、それから1曲1曲が短めでどんどん進めること、などもあります。読譜力を付けるには毎週新しい課題に進めることは大事なことです。
あと和音の響きのきれいな曲などもありますよ♪


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2015/07/22 (Wed) / 教材(子供) / comment(0)

体の使い方8-a:「上から下ろして弾く」

♪ 体の使い方 ♪
   その1:「姿勢」
   その2:「手のフォーム」
   その3:「親指」
   その4:「タッチ」
   その5:「和音をそろえる」
   その6:「アクセントの鳴らし方」
   その7:「音階をきれいに弾く」
   その8:「腕を使って弾く」



先日のブログ記事で「腕を使って弾く」という記事を書きましたが、イントロダクション的なところまでだったのでその続きの具体的なことについて書きたいと思います。

先日書いた記事の中で3つの腕の使い方を使えるようになるといいですよ、と書いたのが、


a、上から「下ろして」弾く弾き方

b、腕と手首を「横に重心移動」させながら弾く弾き方

c、「回転」させるように弾く弾き方



でした。
今日はその中の

a、上から「下ろして」弾く弾き方

について書こうと思います。


まあそのまま、「(鍵盤の)上から下ろして弾く」わけです。
これを使えない状態というのは、弾く時に指が鍵盤にくっつきっぱなし、そしてだいたい肘も脇腹にくっついている、というような状態になります。

うーんまず第一歩は肘を少し開くことかな。
肘に関してはこちらの記事(体の使い方:その2「手のフォーム」)に書いてありますが、「指が鍵盤に対して垂直になるようにする」、「腕の動きを自由にする」意味があります。


先日「月の光」という響きのきれいな曲を小学生の生徒がレッスンで弾きました。


右手のアルペジオの伴奏の上で交差した左手の高音を響かせる曲です。
この高音をクリスタルのような透き通った、そして風鈴のように心地よい音で響かせたい。
それには「力み」や「重み」があってはいけない。
けれどもやわらかくしようとしてぼやけたり、くすんだり、かすれたりしてもいけない。

そこで「上から自然に下ろして弾く」という弾き方を教えました。

伴奏よりも音量を出したいけれど、鍵盤に「付いている」状態から「押し込む」ように弾くと「力み」のある、力強い音になるし、そして意外と響かない。

でも、鍵盤の少し上からストンと自然に手を下ろして弾くと、前述のような透明感と響きのある音が伴奏の上にくっきり浮き立って聴こえます。この時に指がふにゃふにゃしてると打鍵時に加速が弱まるのでいい音が出ません。
イメージで言うと、軽く木琴とか鉄琴を鳴らすような感じでしょうか。

これを私が弾いて聴かせて「わあ、違う・・・」と感じてもらったところで2つの弾き方を実際に自分でやってもらうと、

「ね!明らかに音が違うよね?」
「うん!ちがう・・・!!」

と、弾き方による音質の違いを感じて、身につけることができました。

そして、「でも下ろす時にちょっと力が入ると怒ってるみたいに乱暴な音になっちゃうんだよ」と言って少し力を多めに入れると、「わ!ほんとだ!」とそれも実際の音で分かったようです。

音質のコントロールは、実際に音を鳴らして、その違いを聴き比べることで身に付きます。


この上から下ろして「重くないけどくっきりとして透明感があってよく響く音」を鳴らす弾き方は、一度身に付けると例えばフレーズの頭の音を少しくっきり始まりたい時とか、「遠くから響く美しい鐘の音」みたいな音を鳴らしたい時とか、あとはこういうリズミカルな曲で


それぞれの拍の頭の音をくっきりさせてリズミカルな音の表現をしたい時などなど、相当使い道があります!!
ぜひぜひさっそく、「上から下ろして弾く」を試してみて下さい!!
鍵盤にくっつけたままじゃなくて、指は、腕は、もっと使い方がたくさんあります。
まあもちろん必要以上に大きく使う必要は無いのですが、最初慣れるまでは大きめに動かして使ってみる方が使えるようになるかな。慣れてくれば自然と無駄は無くなってくるものなので。

あ、逆に「重さ」を表現したい時は上から下ろして弾かない方がいいです。
ベートーヴェンの「悲愴」の1楽章の冒頭の和音とか、上から弾いたらアタック感は出るけどそのあとの響きがスカスカになっちゃう。


そのほか、横に移動させて弾く弾き方などもすごくすご〜〜く役に立つので、そのうち書きたいと思います♪


●カテゴリー「体の使い方」



いやー暑くなってきたんでうちの周りにぞくぞくと夏のヒーロー達が現れますわ。






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2015/07/15 (Wed) / 【演奏法】「体の使い方 / comment(7)

映画「セッション」観てきたー!!


映画「セッション」観てきました!!



いやー、私はめちゃめちゃよかったですね!

一流のプロのジャズドラマーを目指す青年と鬼教師、のお話。
もうとにかくあのラストがよかった!
ブラボー!!
映画としてすごく良くできてると思う。ちょっと想像のつかなかったラスト。
なんの涙か分からなかったけど、なんだか涙が溢れてきた。「感動」って言葉とも違うし、なんだろう。圧倒された!!

先週ジャズピアノ教室のセッション発表会の打ち上げでもこの映画の話が出て何人かの方はもう観られたらしいのですが、「どうだったですか??」と聞いても、誰1人「めっちゃおもしろかったー!」とか「よかった!!」とはおっしゃらず、「いやーっ、あれはねえ・・・」「いやいやーあれはすごかったね、すごかったけどねえ・・・」「なんて言うか・・・『痛い』ですよね、心が・・・」「うん、つらいよね」みたいな、なんとも言えない表現をされてました。(笑)

観て「なるほどね」とその意味は分かりました。確かにあれは辛いかも。
でも、まああれは極端だとしても、どのジャンルでも「一流」を目指すっていうことはおそらく「厳しい」なんてもんじゃないだろうし、私も多少その世界を垣間見ることもあるわけなので、「指導の(理不尽な)厳しさ」とか「そのポジションを得る厳しさ」みたいなものにはそれほど驚かない方なのかもしれません。自分でも結構理不尽な思いをさせられたし周りでも見たり聞いたりしてましたし。

だから「辛い・・・」と言うよりはラストを観ての心の高揚とか満足感の方が大きかったですね♪
もうこれは超満足な素晴らしい映画でした!
そしてあのクライマックスを、言葉ではなく「音で」、「演奏で」、物語を展開し、観客の心を掴み、大きく揺さぶり、圧倒したのが素晴らしかったです。

観終わった時に、

「う〜ん・・・私ももっと厳しくてもいいのかも?」

と思いました。(笑)
え?ダメ?(笑)
そしてもちろん、

「れ・・・練習しよう・・・・・」

と思いました。(笑)


もうこれは音楽をやる人みなさんにオススメ!!
だけど茨城だと7/3で終わっちゃうんだよーー。
しかも土浦イオンでのみ。
しかも東京では4月からやってたのにこっちでは6/20からだったんだよー。
でもこれは劇場で観られてよかったな!!
はーおもしろかった♪
もう一回観たいな〜〜。
なんて思う映画はなかなかないよ!


これは今日うちから撮ったキジさん。


いつもうちの真裏で「ケーン!!ケーン!!」って鳴いてうるさい。(汗)
めっちゃ声量でかい。(汗)


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2015/06/28 (Sun) / ピアノ日記 / comment(4)
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プロフィール
HN:
ぴこ
HP:
性別:
女性
職業:
せんせい
趣味:
ピアノ
自己紹介:
土浦市のピアノ教室の先生でぴこと申します。
猫の「いちご」と暮らしてます。

武蔵野音楽大学でピアノを専攻し卒業後土浦で教室を開きました。

ピアノを教えることも弾くことも大好きです!
毎日生徒のみんなとレッスンするのが楽しみです♪
現在は尊敬するピアニストのN先生にレッスンしていただいています。

ジャズピアノも勉強中。千葉県のA先生にレッスンして頂いてます。

音楽理論も大好き♪理論のレッスンもします。

音楽はクラシック以外にも様々なジャンルを聴きます。

音楽以外の趣味はHIPHOPダンスです。2016年からスクールに通っています。
基本的には家で猫と過ごします。
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