演奏アップします☆そしてジャズの説明です。

えークラシックが本業ではありますが、音楽の幅をいろんな意味で広げるため、趣味も兼ねましてジャズの勉強もしております。

ということで前回の日記でジャズの教室の発表会に参加したことを書きましたが、その時の演奏を録音しましたのでここに貼って、そしてジャズについてちょっとご説明しようかと思います。

こちらです!

まあ・・・初めての発表会で、しかもベースとドラムと合わせたのはこれが初めて、ということでいろいろ温かい目で見てやってください☆ピアノ部分は全て私が自分で考えました。

自分の記録用にピアノの譜面台の所にレコーダーを置いて録ったのでピアノの音が大きいです。あと譜面台に直接置いちゃったので振動で「ブブブ」って鳴ってます。すみません。(汗)

ま、それはそれとしてですね、「ジャズって何をやってるんだか聴いててもよく分からない・・!」という方に何をやっているのか説明したいと思います。


私が今回演奏したのは「Stella by Starlight」というジャズのスタンダードナンバーです。
ジャズはこのようなメロディーだけの楽譜に基づいて演奏します。



楽譜にはメロディーに「コードネーム」と呼ばれるアルファベットと数字の記号のような物が付いています。「Em7♭5」とか「A7♭9」とかですね。これは和音に付けられた名前です。
これを見て、右手でテーマのメロディー、またはアドリブソロのフレーズを弾きながら、左手で和音などの伴奏をするわけですね。右手のフレーズを考える際にもコードネームから使う音を考えます。

今回私が演奏した構成はこのようになっています。

 イントロ(ピアノソロ)
   ↓
 テーマ(1:20から)
   ↓
 アドリブソロ1(2:02)
   ↓
 アドリブソロ2(2:42)
   ↓
 アドリブソロ3(3:21)
   ↓
 ベースソロ(4:00)
   ↓
 テーマ(4:37)
   ↓
 エンディング(5:15)


「テーマ」の部分は楽譜にある元のメロディーを軽くフェイクする感じで演奏します。

「アドリブソロ」は、このテーマのコード進行に乗せて、右手で自由なメロディーを弾きます。今回はテーマの進行を3回分アドリブソロで弾いています。

「イントロ」はいろいろですが、この演奏ではイントロも完全にテーマのコード進行に乗せてテンポをゆっくり気味にルバートの感じで作っています。

「ベースソロ」の部分もテーマのコード進行で、私が伴奏のコードを弾いています。

そのあともう一度「テーマ」を演奏し、「エンディング」はドミナントであるF(ファ)のペダル(ここでは長く保持される音のこと)から主和音のB♭、という形になっています。


ということで、ジャズは各々が勝手に好きなことをしているわけではなく、決まったコード進行に乗せて、あるルールの上でアドリブをしています。長くなるのでそのルールについてはまた書きたいと思います☆
この演奏ではアドリブの部分もイントロやエンディングの部分も前もって考えましたが、慣れてる人は即興で演奏します。

いや〜やっぱり生演奏はイイネ!!
緊張したけど、ドラムとベースが入るとかっこいいなあ〜♪
とてもいい経験ができました!
これからも楽しく、勉強していきたいと思います♪


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2013/12/01 (Sun) / ジャズ / comment(2)

ジャズ発表会終了〜!!



昨日、24日(日)にジャズピアノ教室の発表会に参加してまいりました!!
無事終了しましたー☆

大人の方ばかりの発表会で30人以上の方が参加したのですが、私はすんごい終わりのほうの出番で緊張しました!
柏市にあるライブバーでやったのですがグランドピアノもあり客席も広く、でも満員に近い感じでとても活気がありました。
大人の方達なので、飲める方はお酒も飲みながらという感じでほんとに大人の雰囲気で楽しく聴けました。(私は飲まないけど)

私は「Stella by Starlight」という素敵なジャズのスタンダード曲で、ピアノ、ベース、ドラムというピアノトリオの形態での演奏でしたが、その他にピアノソロやサックスの入ったカルテットや、ピアノ連弾、シンセとのデュオ、弾き語り、ボーカルとのデュオなどなどいろんな演奏形態で、そして曲目もジャズのスタンダードのほかにもロックやポップス、歌謡曲などをいろんなアレンジで演奏されていて、いや〜楽しかったです。

大人になってからピアノを始めた方もいるし、アマチュアで趣味とは言ってもガンガン弾けるベテランな方もいるし、私のようなクラシックのピアノの先生をやってる人も何人かいたし、エレクトーン奏者やマリンバ奏者(!)の方など、いろんな方がいておもしろかったです☆

で、私の演奏は終盤ということもありドラムを叩いてくれた先生もノリノリな感じで(笑)、かなり盛り上がりを出して演奏できたのではないかと思います。
イントロはピアノソロできれいなルバートの感じにして、「途中リストみたいなのも入れちゃえ〜!」って派手目なアルペジオも入れたりしたので「すごくきれいでした!」って感想を頂いたりしました♪
先生のドラムもガンガン来るので(っていうか「盛り上げちゃってください」ってお願いしといた)私も負けじと山場を盛り上げた・・・つもり。そのおかげか「ノリが出ててよかった!」「盛り上がってた」と言って頂けました☆

それから他の方から「クラシックの人はクラシックっぽい弾き方になるのにジャズのタッチで弾けてた!」と言って頂けたのがすごくうれしかったです。それは以前先生にも言われたことがあって、今までいろいろやってきた甲斐があったなあ〜〜・・(涙)と思いました。

でも「タッチ」、つまり音色や音質、音量のコントロールってつまり「こう弾きたい」っていうイメージがあって弾くとそうなるものであって、それはクラシックを弾く時も同じ感覚です。
くっきりとした硬質な音を出したい、やわらかで温かみのある音を出したい、重厚感のある音を出したい、軽やかではずむような音を出したい。
そう思って弾くとタッチが自然とそう変わるわけです。
なので私の中で「ジャズでこんな感じの音を鳴らしたい」という気持ちがあって、それでタッチもジャズっぽいと言っていただけるタッチで弾けたのかなと思います。まだまだ未熟ではありますが!

ピアノはおもしろいですよ。ほんとにタッチによってさまざまな表現ができます。打ち上げでご一緒したエレクトーン奏者の方も、「ピアノって弾く人によって全然音が違いますよねー」っておっしゃってました。そこがまたおもしろいですよね。

いやーしかしドラムとベースと合わせたのはそれが初めてだったのでどうなるか心配でしたが、弾きながら音もよく聴こえたので合わせやすかったです。テンポ速かったけど。(笑)
録音聴いてみたら、うーんやっぱり生のドラムとベースが入るとめちゃめちゃジャズっぽくなって楽しいなあ〜〜♪はあ〜こんな経験ができて楽しかった!!音楽は楽しいなあ〜♪

終了後近くのお店で打ち上げがありました。さっき書いたようにいろんなジャンルの専門の方達がいて、お話できて楽しかったです。みんなすごい。
音楽を愛している人達ってやっぱり純粋な感じがする。そしてみなさん輝いてる。
音楽の世界は果てしなく広い!そして果てしなく魅力的!!
自分の音楽の幅をもっと広げたいし深めたいし、そしてスキルももっともっと上げたい。
そうすればするほど、もっと新しくて素敵な世界が見えるから。

そう改めて感じた素敵な発表会でした。レベル高かったなあ♪
そしてそんなみなさんを輝かせる先生は素晴らしい先生だと思いました。
私も見習って発表会やレッスンがんばります!

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2013/11/26 (Tue) / ジャズ / comment(0)

練習ノート!!

ジャン!!



これは、今年ピアノを習い始めた大人のお姉さんKちゃんの練習ノートです!
発表会に向けて練習している曲を、こうやって少しずつ繰り返し部分練習して覚えているそうです。

えらいなあ〜!
始めてまだ1年も経ってないけど、もう両手で綺麗な曲を弾いてます♪左手も結構難しい動きが入ってるけどだいぶ動きも良くなってきてるなあ〜。
コツコツ練習の成果が出ていて、私もうれしいです♪
Kちゃんは私と割と年も近く、おしゃべりも楽しいです☆

大人の人はみんな何かしら事情があって練習できない時もあるけど、無理せず、それぞれのペースで楽しんでもらえればと思います♪
練習できなかった時でもレッスンで週に一度私と練習するとそれだけでも進歩があります!みなさん熱心にレッスン受けてくれるので吸収が早いです。

みなさんに負けずに私もがんばるぞ!
みんなのレッスンの時間以外で、昼間に自分の練習をして、夜はジャズの練習をして、そのほかに生徒のみんなの曲の分析とか研究もして、休みの日にレッスンに行って…というペースで一応やっていますが、まあ日によっていろいろです。(笑)
もうちょっと時間をうまく使わないとな〜。あっという間に今年も終わっちゃう!!(汗)

あさってはジャズの発表会行ってきまーす☆
ワクワクドキドキ!!



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2013/11/22 (Fri) / ピアノ教室日記 / comment(0)

ピアノ男子!!

先日幼稚園生の男の子のお母さんから「お姉ちゃんの小さい時よりなかなか練習しないんですよね〜」と聞きまして、ああそう言われてみれば男女の兄弟のおうちでそういうことあるなあと思いました。

でもだからと言って男の子がピアノに向いてないなんてことはもちろん全然ないです。
例えば今年3月の発表会では子供チームでは小学生で1人、中学生で1人男の子が出演しました。どちらもお姉ちゃんや妹もピアノをやっています。

この2人がこれがまあなんて言うかどちらも愛嬌のあるキャラクターで(笑)、大人の生徒さんたちや子供のお母さんたちの中にファンがいるほど人気者なのです。
その人気の理由は愛されるキャラクターに加えて、2人とも演奏がとても音楽的なところ。

「○○くんやんちゃな感じだからピアノもそんな感じで弾くのかと思ったら、すごく丁寧にきれいな曲を弾いててびっくりしました!」とか、「あのお兄ちゃん、気持ちを込めて楽しそうに弾いてて、なんだか感動しちゃいました。」とかってお母さん方から感想をいただくほど。
ほんとに2人共発表会で素敵な演奏ができました。

しかし。(笑)
やはりその2人もコツコツ練習するタイプではありませんでした。特に小学生のSちゃんは、もっと小さい頃は毎週のようにレッスンで私とケンカですよケンカ。(笑)かんしゃく起こして私に怒られ泣いたりすねたり・・・。でも次の週にはケロっとしてます。怒られても泣いても、1度も「やめたい」って言ったことは無いです。
そんなこんなでいろいろありながら、だんだんお兄ちゃんになり怒られることも少なくなり、楽譜もグングン読めるようになりいろんな曲を弾けるようになり・・・今では「なんだかお姉ちゃんより練習するんです。(笑)」とお母さんやお父さんに言われるようになりました!

中学生だったNちゃんは高校生になりましたが、まあ相変わらず家での練習はあまりしないものの(笑)レッスンでは楽しく練習して読譜力も表現力も付いてきました。
男の子たちは本人が興味を持つとびっくりするくらいグンっと力を付けて成長しますね。

それは大人でもそうです。
今年の発表会で大人チームで参加してくれた20代のお兄さんのMくんは大人になって初めてピアノを始めて、今年でうーん6回目くらいだったかな?発表会。
今年はドビュッシーを弾きましたが、とても素敵に仕上げて弾いていましたよ!今までも坂本龍一やジャズなどいろんなジャンルにも挑戦してきたし、クラシックもショパンやラヴェルなど難しい曲も発表会で立派に弾きこなしてきました。Mくんは大人から始めた人たちの星ですな!「ええっ!大人から始めて数年であんなに弾けるようになるんですか!?」と言われたりします。

もちろん女の子もみんな真面目でグングン上手になるけど、女の子がコツコツ着実に成長していくのに対して、男の子ってある時ドドーンッ!!って急に伸びたりするからびっくりする。(笑)

あと今気付いたけど、今話に出た3人の男子たち、共通点があった。3人とも親御さんがすごく音楽好きな方なんです。
小学生のSちゃんはお父さんバンドやっててドラマーだし、高校生のNちゃんはお父さんかなり本格的に作曲されるしピアノも弾けるしお母さんもピアノ習いにいらしててピアノ大好きだし、そんなわけでSちゃんとNちゃん2人はおうちに「音楽室」があるのですよっ。

で大人のMくんはお父さん実は昔プロで音楽活動してたそうなのですよ。今も本業の傍ら時々音楽活動されてるんですけどね。

そうだなあー、だから自然と3人とも音楽好きになったていうのもあるのかもしれない。Nちゃんもクラシック聴くのも好きだしなあ。
やっぱり「好きこそモノの・・・」は事実です。練習も大事だけど、みんな普段から素敵な音楽をたくさんたくさん聴いて、ピアノ好き!音楽好き!って気持ちをグングン育ててほしいなあ〜って思います♪

男の子は女の子と違う大変さもちょっとあるかもしれないけど、でも「やめたい」って言い出さない子はきっと大丈夫。ピアノが好きなはずです。背も急に伸びるみたいに、ピアノもある時ググッ!と伸びる時が来るんじゃないかな。
素敵なピアノ男子、これからも増えていくといいなあー♪


先日ぶどう畑に行ったらぶどうの葉っぱがキレイでした♪



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2013/11/14 (Thu) / ピアノ教室日記 / comment(0)

マズルカ13番 どんなんなってんねん!!

最近大人の生徒さんでショパンのマズルカの13番(op.17-4)を弾いている方がいまして私も久しぶりに弾いてみましたが、いや〜〜改めてなんていい曲なんだろうー!!!としみじみ思っているところです。

マズルカはショパンの祖国であるポーランドの民族舞踊で、リズムに独特の特徴があります。
ショパンは祖国を非常に愛した人でマズルカを60曲近く作りました。

で、この13番。
なんて・・・なんて言ったらいいの・・・・・。
和声。和声なんだよね。和声が一つ一つ変わるたびに心を締め付けられるような、胸が揺さぶられるような・・・!!

なんちゅー美しく悲しく甘い曲を作んねん!!
メロメロになるちゅーねん!!
一体どんなんなってんねん!!!

ってことでちらっと分析してみた。

まず冒頭。
Am(イ短調)やっちゅーてんのになんでAmの和音(ラドミ)一切出てこないねん!!



これや。この不安定な響きの冒頭ですでに心揺れ動くっちゅーねん。
2段目でG7のドミナント出て来て平行調にでも行くのかと思ったら案の定の偽終止や。
うまいことかわされとるやないかい。

そんで見てみい。
そのあとの右手のメロディー、2音の下降フレーズ4回も続いてんねん。
このメロディーがどうしても「でもー・・でもー・・でも・・・でも・・・」に思える。
どんだけ優柔不断やねん!
しかもその和声が7thやっちゅーのに解決もせんと2回も連続で半音で平行に下降してくるってどういうことやねん!
お願い・・・お願いだからじらさないでトニックに解決させて〜!!

でもまあその最後の7thはこの曲の調のドミナントであるE7が来て、ああやっと、やっとAmが来て落ち着くのね、と思ったら・・・・・

Amになったのたったの1拍だけやんけ!!
1拍!?
2拍目にはもうDmや。
どんだけはっきり答え出したくないねん!!
またはぐらかされとるやんけ!!

そんなこんなでやっとちゃんと主和音であるAmに落ち着くのはこの楽譜で4段目の最後、イントロ終わって16小節目なのです。

ってなんかふざけてるみたいだけど(←ふざけてる)ほんとにこの和声すごいなーと驚きの連続です。左手の伴奏はここまでずっと4分音符で淡々としたリズムなのに、この解決(不安定なドミナントの和音から安定感のある主和音へ進行すること)感の薄い繊細な和声進行の中で、和音の音が1音変わるたびにふと陰ったり、懐かしんだり、愛おしんだり、焦がれたり、その繊細な心の変化、微妙な思いが表現されているのです。

こんなこと誰ができる!?
いや、できない。(反語)
できないよーー!

で、これは次のセクションになるんですけど、さっきの静の部分に対してリズミカルな動きのある部分ですね。



ここの和声でもなんとも印象的な音があります。
真ん中の段のDが出てくるところ。Amの曲なのでDの和音のファの#はノンダイアトニックの音なんですよね。ここのDは・・・なんなんだろう?Fの#はドリアンの響きを出すためのもの??
そしてそのあとのレの#。(やじるし)
これ。これは左がミを弾いてるから鋭い音になるのでとても印象的。しかもその前のドの音から減7度の下降!
でもこれがまたカッコイイわけだ。
このレの#は?
次のE7のドッペルドミナントとしてのB7の導音としてのレの#なのか!?

む、むずかしい。むずかしいけどカッコイイ。
こんなのなんでサラッと入れられるのか。

その下の段のシの♭もすごい素敵だけどなんだろう・・・倚音的な扱いなのか・・・。
ショパンの魅力は繋留音とか倚音の扱いの超絶上手いところだからなあ。



最後のページのこのAのトニックペダル(オルゲルプンクト?)上でのこの和声の絶妙な変化ったら!!



うーーー機能を説明してくれ〜〜〜。

でもって最後はイントロと同じ揺れ動くFの和音で終わるじゃん?



う・・・最後まであやふやなまま私の心を置いてきぼりにするのね・・・・・。


かっ・・・・・・・・・・

甘美すぎる〜〜〜〜〜!!!!!

甘美すぎて楽譜見てるだけで頭しびれるわー。なんていい曲でしょう。
ショパンってきれいでロマンティック〜♪はもちろんそうだけど、実際は和声もすごく複雑だし当時としてはかなり革新的なこともサラリとやっちゃってるんじゃないかな。
でもどこまでも歌心があって美意識に貫かれている。
やはり最高の芸術の一つでしょうね。
そんな音楽に触れられていることが幸せなことだなあーと思う日々です♪
ありがたいありがたい。
そしていつまでも、この繊細な音の一つ一つに心が震える感性を持ち続けられるように、頭が固くならないように、心と耳が柔軟でありたいと思っています。

(※クラシックの和声表記ではなくコードネームで表記してあります。しかも自分のメモ的なものなので大雑把です。すみません。)



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2013/11/07 (Thu) / ピアノ教室日記 / comment(0)
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HN:
ぴこ
HP:
性別:
女性
職業:
せんせい
趣味:
ピアノ
自己紹介:
土浦市のピアノ教室の先生でぴこと申します。
猫の「いちご」と暮らしてます。

武蔵野音楽大学でピアノを専攻し卒業後土浦で教室を開きました。

ピアノを教えることも弾くことも大好きです!
毎日生徒のみんなとレッスンするのが楽しみです♪
現在は尊敬するピアニストのN先生にレッスンしていただいています。

ジャズピアノも勉強中。千葉県のA先生にレッスンして頂いてます。

音楽理論も大好き♪理論のレッスンもします。

音楽はクラシック以外にも様々なジャンルを聴きます。

音楽以外の趣味はHIPHOPダンスです。2016年からスクールに通っています。
基本的には家で猫と過ごします。
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