ファジル・サイ ピアノ・リサイタル

今日(29日)は待ちに待ったファジル・サイのコンサートを聴きにノバホールへ行って参りました!!

今日のプログラムは、前半がムソルグスキーの「展覧会の絵」、後半が、ファジル・サイのオリジナルの曲を数曲と、ファジル・サイによるジャズ・アレンジのモーツァルトのトルコマーチとパガニーニの24のカプリス24番、そして同じくファジル・サイ:アレンジのガーシュイン:サマー・タイム、最後にラプソディー・イン・ブルーでした!

もう〜〜とにかく最初の「展覧会の絵」でびびびびっくりしたびっくりしたびっくりした!!!
すごかったっ!!!

また〜〜そんな〜いちいち大げさな〜〜、って思うかもしれないけど、ほんと!!すごかったんです!!今日来てたうちの教室のクラシック好きな大人の生徒のおねえさんやおにいさん達も「すごかったですねっ!!」って言ってたもん!!

「展覧会の絵」、オケバージョンより迫力あったよ!!も〜迫ってくるような大迫力でした。音楽に圧力があるような。でも迫力だけじゃなくて表現が濃密。「展覧会の絵」は1つ1つの絵を見てまわっているように構成されているんだけど、絵どころじゃなくて、まるで1つ1つの映画を目の前で大迫力で見ているような感じでした。1音1音に濃密な表現があって、その音楽の圧力を受け止めるだけで聴いてる方がクタクタになっちゃった!そんなパワーのある演奏でした。

あとよく思うんだけど、生き生きとしている演奏ってリズムっていうかテンポの取り方に「グルーブ」があるんだよね。クラシックでも。ゆっくりの曲でもね。っていうかゆっくりの部分こそグルーブのあるテンポの取り方が生きてくる。ただ拍子通りに弾くとゆっくりの部分って緊張感を保つのが難しい。ゆっくりだけど推進力とか緊張感のある音楽にするにはびみょ〜〜なグルーブみたいなものが必要なんだなー。
と一流の人の演奏を聴くとしみじみと思う。そんな演奏がしてみたい・・・。

ファジル・サイは今年38歳。まさに脂の乗ってる感じ。あ、お腹にもけっこう脂が乗ってた感じだった。(笑)
ワタシ前から彼のCDは聴いていて、「きっと生で聴いたらすごいだろうな〜」と思って楽しみにしてたけど、いやー期待を裏切らないどころか期待を超える素晴らしさでした。だってストラヴィンスキーの「春の祭典」をピアノにアレンジしてCD出しちゃうような人だからさー。
「春の祭典」だよ!?
ストラヴィンスキーだよ!?
う〜んただのピアニストじゃないよな〜〜。

コンサート始まる前にロビーで販売してたDVDを買ったんですが、途中の休憩の時にはもう売り切れてた。
よくコンサート会場でCDとか持って来て売ってるけどさ、よく売り切れるんだよね。
いつも思うんだけどもっと持ってきとけっつーのね。売れるんだからさ。なんでそんなケチくさい売り方するのかなー??

ま、そんな休憩時間にうちのおねえさんやおにいさんと一緒にコーヒー飲みながら今聴いた「展覧会の絵」についてすごかったね〜〜!迫力だったね〜!音鳴ってたね〜!歌ってたね〜!足鳴らしてたね〜!(笑)などと興奮しながら語り合うのがこれまた楽しい。

そして後半。オリジナルはどれも意外にも(?)ロマンティックな旋律の曲でしたね。どれもステキ。私は3つのバラードの3曲目のドリアンの曲が好きだったなー。

で、ジャズアレンジの曲が楽しかったー!パガニーニなんて元が超絶技巧な曲だからさ、テクニックも冴え渡って圧巻だし。っていうか、だからそのテクニックでジャズをやったらずるいってば。(笑)
先日聴いたバティックさんもジャズを弾いてたけど、バティックさんのジャズに比べるとファジル・サイのジャズのスタイルの方がジャズらしいジャズっていうかちょっと昔のジャズのスタイルでした。ブギウギっぽいリズムを使ったり。

トルコマーチのジャズもちょー楽しい感じだった。いや〜〜サマー・タイムは最初けだる〜いスロー・テンポで、ドリアンの響きを生かして絶妙アレンジでした。そして後半はがらっとテンポも速くなってかっこよかった。

ラプソディー・イン・ブルーもピアノがオケになったようなダイナミックさと、でもピアノ・ソロとしての繊細さも十分に聴かせて、素晴らしい演奏でした!!いや〜〜濃かったぁ〜〜!(笑)

と思えばアンコールはさらりとバッハで清らかな美しい世界を紡いでいました。

いや〜〜超満足!!超おなかいっぱいなファジル・サイ、リサイタルでした!!


ところで今日配られたプログラム・・・・・。

  

↑なんでこんな「いなかのピアノ教室の発表会のプログラム」みたいなの?(笑)
なんだよそのいかにも「イラスト・カット集」から使いましたみたいなイラスト!
だいたいフォントの選び方が間違ってるだろー。
そりゃないだろー。

そしてショッキングだったのがプログラムの曲名の頭に付いてる8分音符。↓

  

いや、8分音符のしっぽはそっち向きには付きませんから!!
ありえませんから!!(笑)
どんな素人だよ・・・今をときめくファジル・サイのプログラムなのに。
ああ・・・このプログラムをサイくんが見ることがありませんように・・・・・。

っていうかさ、今日買ったサイくんの(←いつからか「サイくん」呼ばわり。気安い。)DVD。
タイトルが・・・・・。

  
    「鬼才!天才!ファジル・サイ!」

ダジャレかよ・・・・・。(汗)

「ラーメン!つけめん!僕イケメン!」じゃないんだからさーおいおい。
クラシックってさーこういうよくわかんないセンスがけっこう堂々とまかり通るんだよね・・・。
どいひー。

帰りのサイン会でちゃっかりサインもいただき♪

  

サイくんチャーミングな笑顔でしたよー♪

  




ステージではすごく大きく見えたけど実際は決して体格の大きい人ではありませんでしたよ。でもきっと手は大きいのかも。
私が教えて頂いているピアニストのN先生も体格は大きい方じゃないんだけどこの間CからFまで手が届くことに気付いて驚きました・・・。

いや〜〜ほんとに素晴らしい、一流の演奏を聴けて感動しました。やっぱり生で聴かなきゃだめよね。今日来ていたうちのおにいさんも、
「CDとは全然違いますねー!!」
と感動してました。これからも生の素晴らしい演奏に触れて、耳と感性を肥やしていきたいです。そしてそんな素晴らしい世界に、1mmずつでも1cmずつでも近づいてゆけるよう努力していきたいです。


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2008/11/30 (Sun) / コンサート / comment(3)

入信!!!

昨日、N先生のレッスンを受けに新宿へ行って来ました!
昨日も素晴らしいレッスンで、とってもとっても勉強になりました!!

いや〜〜昨日ほんとに思ったね。

あたし入信するっ!!

・・・・・って。

え?何にって?
それはN先生をあがめる「N先生教」です。
あっ、ハイハイハ〜イあたしがさっき立ち上げました。
信者募集中♪

って何の話やねーん。(←髭男爵風。)
だって素晴らしいレッスンに、「ううっ!!一生付いて行きたいです!!」って思ったんだもん!

曲のイメージや解釈、様式や時代背景、体の使い方、などなど・・・本当にたくさんのことを教えて下さって、レッスン受けてる時はなんだか自分がすごくピアノがうまくなれるような気になる。(笑)

昨日のレッスンでいろいろ説明して下さってる時に、
「日本も士農工商とかあったでしょ?」
って言われて、

えっ。士農工商デスか?(汗)

なんでやねーん!
と思ったけど、そこからヨーロッパの階級制度の話になり、そこからバッハの音楽につながって行きました。なるほどなるほど、どこ行っちゃうのかと思ったよー。

普段は未来の日本クラシック界を担う若き精鋭達に指導をされているN先生のレッスンを受けられることに本当に感謝デス!!
もっとがんばるぞい!!!

あ、付いて行きたいピアニストと言えば、もうお一方、ジャズのW先生・・・・この際「W先生教」も立ち上げるか!!
と思ったけど、W先生はライブやCDのファンの方がいらっしゃるからすでに信徒はたくさんいるかー。
出遅れました・・・失礼しました!


昨日のレッスンの後もいつものカフェで一休み。
レッスンの後のおいしいコーヒーとケーキはまさに至福!!
昨日のケーキは洋梨のタルト♪
くぅぅぅ〜〜〜っ!!めっちゃおいしいのデス!!

   


これプレゼントでいただいた可愛いおうちの小物入れ♪
あーもうクリスマスシーズンなんだなーと思って、以前にいただいたサンタさんとトナカイさんと並べたらなんだかほっこりあったか気分になりました。
このサンタさんとトナカイさん、きもち猫背で(笑)、なんかプレゼント配ってる途中くたびれて2人で一休みしてるみたいに見える。

    はぁ〜どっこらしょ。


これつくばに最近できた、北関東最大(らしい)のショッピングモール、「イーアス」。
やっと行けたよー。

   


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2008/11/24 (Mon) / ピアノ日記 / comment(0)

ローランド・バティック ピアノ・リサイタル

今日はローランド・バティック、ピアノリサイタルを聴きにノバホールへ行って参りました!


     なんか電飾付いてたぞ!


ちょっ!!ちょちょちょちょちょっと!!!すごいの!!すごかったよ!!!

プログラムはモーツァルト、ベートーヴェン、ハイドンと古典をたっぷりと、そしてその後はバティックさんご自身で作曲された数曲、というものでした。

あ、今回めずらしくピアノがベーゼンドルファーでした。ノバにはスタインウェイとベーゼンがあるんだけど、まあいつもコンサートで使われるのはスタインウェイなわけ。だから最初ベーゼンが出てるの見た時、「普段全然使われてないピアノなのに大丈夫かなあ?」なんて思っちゃったけど、そこはやはりベーゼン!豊かで温かみがあってノーブルな響きでしたよ〜♪

    めずらしくベーゼン

バティックさんの演奏素晴らしかった。とにかく表現が生き生きとして迫力があってテクニックもすごくて、しかし叙情的で美しくて、もう感動〜〜!大興奮!!

モーツァルトはイントロダクションを付けたり、即興が取り入れられたりして、とてもチャーミングかつゴージャス、かつドラマティックになってました!私の大好きなジャズ・ピアニストの小曽根真も「モーツァルトが現代に生きていたらきっとジャズをやってるだろう」って言ってたけど、それが今ならすごく納得。現代じゃなくて当時でもきっと、今日のバティックさんみたいに即興を取り入れながらドキドキときめきのある演奏をしていたんだろうな。そうだよなあ〜、リピート部分をもう一回同じこと弾くような無粋なことはしなかっただろうなあ〜。

そしてベートーヴェン、ハイドンの素晴らしい演奏が続き、その後に自作の曲。

いやあ〜〜これが素晴らしかった!!
なんとジャズなのよ!!
えっとジャズって言ってもジャズらしいジャズじゃなくて、う〜ん、なんていうか、例えばキース・ジャレットのソロピアノの「ケルン・コンサート」とかチック・コリアのソロピアノの「ピアノ・インプロビゼーションズ」みたいな、クラシックの現代曲とジャズの混ざったのみたいな。

そうそう、バティックさんってフリードリッヒ・グルダの愛弟子なんだって。なるほどね〜!!グルダもジャズもすごいもんね。納得納得。グルダ、チック・コリアと共演したこともあるんだよね。テレビで見たことある。

そう、チック・コリアみたいな感じがあったな。ちょっとスパニッシュな響きが入ってたりするところとか。曲も「リトル・ピース・フォー・チック・コリア」ってタイトルの曲があってさ。チック・コリアと知り合いなのかな。
自作の曲の最初の方のは割とキレイな響きの曲だったけど、後半はけっこうブルーノートとかも入ってきたりしてよりジャズっぽい響きやリズムになって、バティックさんもノリノリになってきてちょ〜〜楽しかった!!それをさ〜あの超絶技巧テクニックでやっちゃうんだからズルくない!?(笑)

しかもアンコールでスティービー・ワンダーの曲をジャズ風アレンジで弾いて、その後はシューベルトの即興曲。も〜〜楽しかったです〜!!

会場でバティックさんのCDも買ってサインしてもらっちゃった♪
「素晴らしい演奏でした!私はクラシックも大好きでジャズも大好きなので、今日の素晴らしい演奏を聴けてとても楽しかったです!!」
って感じのことをつたない英語で伝えたら、バティックさんやさしい笑顔で「Thank you」って握手してくれました。

    サインでーす


いや〜〜素晴らしかったなあ〜〜!帰り道はポーッと舞い上がってました。
ああ・・・・あたしも練習しよう。


ピアノ教室の方は、ちびっこたちもやっと発表会の曲にみんな取りかかれてがんばってマス!そしたらいろいろ生徒たちの成長に感動することが日々あって日記に書きたいんだけど、ワタシもレッスンの他に自分の練習の曲とかけっこうあってなかなか時間が取れん・・・。そのうち書きますー!みんながんばってるよー!!


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2008/11/14 (Fri) / コンサート / comment(7)

おめでとう!!

ぴこ教室に、先月&先々月の1ヶ月くらいの期間、つくば大のKくんというお兄さんが小学校の教員免許の試験のためにレッスンに来ていました。
昨日そのKくんからメールが来て、無事その第2次試験に合格したとのこと!!

わ〜〜いおめでとう〜〜!!!

Kくんは子どもの頃ピアノを習っていた経験があるけど、それ以来レッスンを受けたことはなかったそうです。
でもその試験に向けて一生懸命練習して、短期間の間にすごくすごく上達しました。

あ、しかもその試験っていうのが小学校の教科書に載っている文部省唱歌の中からある曲が課題に出て、それを弾き歌いするというもの。弾き歌いってまあ弾きながら歌うわけで、もちろん弾くだけより大変!慣れてないとなかなか。

で、その課題が出てから私が伴奏をアレンジしたりして取り組みました。今まで保育科の試験のためのレッスンとか、幼稚園の就職試験のためのレッスンとかは何人かしたことがあったんだけど、小学校の先生の試験の対策は私も初めてだったのですが、Kくんがいろいろ情報を集めてしっかり準備していたので、2人でできるだけの対策ができました。

Kくんは大学の授業の他に家庭教師のアルバイトや大学の学園祭のサークル活動などもあり、売れっ子のアイドル並みの忙しいスケジュールで大変でしたが、その合間を縫ってレッスンや練習をがんばりました。

だからほんと合格してよかった!私もとてもうれしいです♪
Kくんはメールに、
「やっぱり1ヶ月間専門家に教わったのは正解でした。先生には本当に感謝しています。」
と書いてくれました。お役に立ててよかったデス!
「先生も体に気を付けて、これからもピアノの先生がんばって下さい。」
と、やさしい言葉も送ってくれました。
やさしい、いいコだなあ・・・・・じぃ〜〜ん。

Kくんはアルバイトでお勉強を中学生とかに教えていたので、よく「教える楽しさ」について話したりしました。Kくんはきっとステキな先生になることと思います♪


これはこの間一目惚れしてつい買ってしまったにゃんこのぬいぐるみです。

2008/11/07 (Fri) / ピアノ教室日記 / comment(0)

コリちゃんドラちゃん

今日はジャズのレッスンに行って来ました!
ジャズのW先生のお宅にはこの間からお魚ちゃんがいるナリ。

   

こちらのベタちゃんデス!!
う〜んらぶり〜♪

そしたら今回お邪魔したらさっそく水槽がもう1つ増えてた。(笑)
気持ちは分かりますうんうん。
ワタシも同じく淡水の熱帯魚を水草水槽で飼っているのでつい盛り上がってしまったら、なんとそこにいた4匹のコリドラスちゃんのうち2匹を下さるとのことっ!
おお〜〜ありがとうございます!
こちらデス!

   

ちっちゃいコリドラスです。ピヨピヨ動いててかわいいの♪
大事に持って帰ってうちの水槽に入れてあげたら2匹で仲良くピヨピヨ元気に泳いでました。
なんか水槽が活気付きました。
2匹いるからコリちゃんとドラちゃんだな。
でもどっちがどっちかはわからないのでどっちでもいいことにする。(笑)

あ、そうそう、それで帰り道お魚で頭がいっぱいで、土浦駅に着いて改札出ようとしたら切符が無い。そういえば天王台で電車に乗る時に改札で切符を入れた覚えはあるけど取った覚えが無い・・・・・。
それを土浦駅の若くてかわいい駅員のお兄さんに話したら天王台に問い合わせてくれて、
「切符あったそうなのでそのままお通り下さい。」
と通してくれました。お兄さん忙しいのにごめんね・・・・・お魚に!お魚に夢中だったの!!(汗)

こちらはうちに何年もいるボララスちゃん。すごくちっちゃいのに丈夫。

   

そんなわけでW先生ご夫婦とお魚仲間になれました。ありがとうございました!

ジャズレッスンの方は今、「壁を打ち破ろう!」のテーマで新たなステージへと1歩踏み出したところであります。クラシックと全く別のことをやるので大変だけど、でも楽しいです。良い師に恵まれていることは何よりありがたいことです。
音楽はやればやるほどおもしろいですね♪
2008/10/29 (Wed) / ジャズ / comment(4)
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プロフィール
HN:
ぴこ
HP:
性別:
女性
職業:
せんせい
趣味:
ピアノ
自己紹介:
土浦市のピアノ教室の先生でぴこと申します。
猫の「いちご」と暮らしてます。

武蔵野音楽大学でピアノを専攻し卒業後土浦で教室を開きました。

ピアノを教えることも弾くことも大好きです!
毎日生徒のみんなとレッスンするのが楽しみです♪
現在は尊敬するピアニストのN先生にレッスンしていただいています。

ジャズピアノも勉強中。千葉県のA先生にレッスンして頂いてます。

音楽理論も大好き♪理論のレッスンもします。

音楽はクラシック以外にも様々なジャンルを聴きます。

音楽以外の趣味はHIPHOPダンスです。2016年からスクールに通っています。
基本的には家で猫と過ごします。
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